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2008年11月

とばすいっ♪

Img_0244web
水族館は大好きな場所のひとつ。1日中いても飽きないところ。
最近はちっとも行かれてなかったんだけど、今日は鳥羽水族館に行ってきましたnote081130_12100001
せっかく三重県まで来たのですから、「とばすい」はハズせません。
お伊勢さんも、ミキモト真珠もスルーdashして、今回は水族館に集中sign01

9時半くらいから13時近くまで、館内を一通り見て周り、ラッコのお食事タイムやアシカのショー、ペリカン&ペンギンのお散歩までバッチリ楽しむことができましたsign03
鳥羽水族館はジュゴンの飼育記録を更新中で、水族館のキャラクターにもなっているのだけど、ジュゴンだけでなく、他の哺乳類も充実しています。
中でもヒットなのはこの笑顔でしょう・・・・happy01
Img_0217web Img_0221web
スナメリです。
もう、超~~~ラブリーheart04で、同行した友人と二人で水槽の前に釘付けになりました。
スナメリの方も、こちらが舞い上がってるのを知ってか知らずか、スィ~っと近づいてきて、笑顔と流し目(?)で目の前を何度も横切ってくれて。
くーっsign01 一緒に泳ぎたいっっっsign03

哺乳類のほかには、やはり地元の海のコーナーが充実していて面白かったです。
こうして見ると、やっぱり日本近海には「うまそーな」魚が多いことがよくわかりますcoldsweats01

水族館を出たあとは、お約束のイセエビを食べて、大きな店構えの赤福の支店で「お薄と Img_0250web赤福」をいただき、心もお腹も大満足~deliciousgoodな、二日間の三重の旅を終えたのでした。

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ローカル線に乗ってます

ローカル線に乗ってます
整理券がある電車。
ローカル線とはいっても、運賃表には名古屋、大阪、京都…の文字。
知らない土地を旅するのって楽し~い♪

三重県(の、どこだろう?笑)より

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Calgel デビュー

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逗子にある、Yoko さんおススメのネイルサロンで、初めて Calgel を施してもらった。
しばらく前からわたしの周りでは Calgel をしている友人がチラホラ・・・・森仲間の(く)ちゃんやフラシスの(エ)・・・・とてもキレイな指先をしていて、しかも長持ちすると聞いて、以前からキョーミがあった。でもなかなかキッカケがなく。

実は明日、友人の結婚披露パーティーに呼ばれているため、「チャンス!」とばかりに行ってみたワケ。もうすぐ Holiday Season だしねnote
明るいサロンで、爪の形を整え、甘皮などの処理をしてもらい、好きな色を丁寧に塗ってもらう・・・・なんてゼイタクshineなのかしら
「爪の形がキレイですね」って褒めてもらったのも、嬉しかったりして。アーチの曲線がキレイなんだって。今まで意識したことなかったケド。

初めてだし、職場でも違和感がないように、でもパーティーっぽく少しキラメキを・・・・と思って、色はコーラルオレンジのグラデーション+白(アイスカラー)のラメを薄く載せてもらいました。
なんかsign01 指先がキレイになると、仕草まで変わってくる気がする・・・・のは、気のせいsign02

サロンの人は「いまや指先のおしゃれは若い人だけのものじゃないんですよ~」って。
確かにこんなゼイタクな時間は、普段仕事で忙しい働き盛りの人や、家族のために自分のエネルギーを使っている主婦だとか、そういう人こそ持つべきなのかも。
このサロンの最高齢は92歳の方だそうで、80歳代の方も「ヒール履いていらっしゃいますよ」って。
土地柄なのか、おしゃれに歳を重ねてらっしゃる方が多いのですね~。ステキheart

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幸せの輪っか

幸せの輪っか
久しぶりのUMAHANAさんのワーク。今日はレイメイキングではなく、アレンジメント。季節柄、クリスマスリースを教えていただきました。
始めに土台に ever green の葉をかぶせて針金で固定。常緑樹なら何でもいいのだけど、UMAHANAさんはモミはお勧めしないそう。リースにするには葉がまばらで、乾燥するとパラパラ落ちてきちゃうから、って。今日はクジャクヒバとオリーブを使いました。「何でもいいんだよ。公園とかで剪定したのをもらってきて作ったり・・・・」

針葉樹を扱っていると、とってもいい香りがして幸せな気分。
「針葉樹って、この匂いがいいよね~」とフラシスと話しながら手を動かしていたら、少し離れたところにいらしたUMAHANAさんも「そうだねっ」って。こーゆーレスポンスって嬉しいなぁ~。

さて、緑の土台ができたら、好きな飾りつけを施します。
頭を柔らかくして自由奔放に…でも too much は禁物ng
あ、あと、土台の葉っぱの流れを計算に入れて飾るのがポイント。特にマツボックリなんかはね。

UMAHANAさんは木の実やスパイスなどなど色々な飾りを用意してくださって、あれこれ迷いながらレイアウトを考えるのがメチャ楽しいnote
他の人が使っているのを見て「えー、そんなのあったのsign02」とかね。
中にはキラキラ光るshineビーズもあったりしてみんなに人気だったけど、わたしは敢えて自然素材だけで飾りつけ。
(でも実は1ヶ所だけビーズ使ってます。わかりますか~? わかりますよね・・・・やっぱり人工物はかなり目立つ)

ちょいとばかり装飾過多ですが、かな~り気に入りましたhappy01
おいしそうに出来たでしょsign02
そして気がつけば今日もこんな時間…
遅くまでおじゃましました&お茶とクッキーごちそうさまでしたshine

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続・いただきもの

続・いただきもの
この秋は、ホントによく果物をいただく。
この前の富有柿に続いて、先日はフラ・シスの(モ)からリンゴを、そして今日は写真仲間の(つ)さんから自宅のお庭に成った柿をnote
果物大好きだから、嬉しーshine

リンゴも柿もサラダにしたり、ジャムにしても楽しめる。
でもまずはこのまま皮ごと…
いただきまぁ~すdelicious

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雪景色

雪景色
写真仲間と群馬県の玉原高原に来ています
期待どおりの雪景色
しかもパフパフの軽~い粉雪!
今シーズン初めての雪に自然と顔がほころび、心が弾みます
指先や爪先がジーンと冷たくなる感覚さえも
懐かしく思える

スキーシーズンが始まる前
森が眠りにつこうとする、つかの間のこの時季の
なんともいえない静けさが
なんとも言えず好きだったりするのだ

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壁と友達?!

カベといっても、先月わたしがブチ当たっていた目に見えないカベではなく、本物の壁のお話。

ベーシックはたいていいつも、ひとつのステップを「これでもか!」ってくらい長ーくやるんだけど、今日は Keisuke先生から短い間隔で指示が出て、次々とステップを変えての練習。先生が叩く ipu のリズムもいつもより速いし、「Huli !」(角度を変える)の指示も頻繁で忙しい。
全員で練習した後は、(エ)と一緒に Kao & Ami を練習するグループと、それ以外の人とに分かれて、それぞれの課題を練習。

わたしを含めて「それ以外」のグループに集められたのは(モ)、(オ)そして(ネ)・・・・先週「エネルギッシュなフラ」を練習したのと同じ顔ぶれ。
このチームは Kao と Ami のタイミングはできているとのことで、“重心移動”にポイントを絞っての練習。
ここで「カベ」登場。
体育館の壁に向かって両手をついた状態で、まずは Kao の動きを。この練習方法は、昨年末最後のレッスンで、初めて Kao の腰の引き上げを教えてもらった時のやり方だ(懐かしー!)
Keisuke先生が女性のフラを覚えたときに練習した方法なんだって。

「なんか相撲部屋(のテッポウの練習)みたいじゃない?」なんて冗談を言いながら、みんなで壁に向かう。
去年は「1、2、1、2・・・・」って言いながらだったけど、今日は曲に合せて。
しばらくやって Kao は「OK」が出て、今度はやはり壁に手をついたままで Kaholo を。今OKをもらった重心移動を取り入れるように、ネバネバ足を意識して・・・・っていうか、Kao の動きを入れようとすれば、どうしても足の動きはネバネバになる。
イベントで間近に見た「何か別の生き物が入っているような」マリア(ピーターセンさん)の腰を思い浮かべながら・・・・。

ここでひとつ、Keisuke先生からワンポイントアドバイス。
Kao で足を踏みかえるときに、一瞬爪先を床から離してステップを踏んでみる。こうすると「踏み込む感覚」がよくわかると思うよ、と。Kao に限らず、Kaholo も Hela もすべて「踏み込み」が重要なんだって。ふむ。
さらに個人的なアドバイスももらいつつ練習を続け、最後は壁から手を離して普通に踏んでみると・・・・「OK! みんなできてるgood
と言われても、「そうなの? ホントに?!」って感じ。
この頃は言われたことが“出来ていない”ってのは自分でもわかるようになってきたケド、言われた通りのことが“できている”というのは、なかなか自覚できないものだ。

先生も「自分じゃよくわからないかもしれないけど、後ろから見ててみんなできてたよ。今はできたケド、また次にベーシックやる時は多分できないと思うから、そこは練習していくしかない。でも、この重心移動ができるようになったら、かなりよくなる」って。
そしてその練習方法として、壁に向き合うのはとても有効な方法だと。
壁の模様とかを目標に決めて、そこから目の高さが動かないようにステップを踏む。できるようになったら少し低い位置に目標を変えて(つまり少しダウンするポジションで)同じように・・・・というのを繰り返していく。

Keisuke先生は食器棚に向かって、「次はこの段のお皿」みたいに目標を決めたんだって。それを聞いた(モ)が「わたし雨戸の溝でやってる」と言うから、思わず「わたしもー! シャッターでやってる!!」
そう、我が家には姿見のように全身が映る鏡がないから、ベランダに出る窓のガラスを前にして練習してるんだけど、ガラスの向こうのシャッターの横の線から頭が動かないように・・・・っていうのは今までもやってた。今度は「更にダウンする」ってのにも挑戦してみよう。

この重心移動ができるようになったら、ひとつ“脱皮”できるかなぁ?
そういえば去年一緒に練習したときに(コ)ちゃんは「激変するでしょ」って言ってたっけ。
ま、そこまではムリとしても、少しずつでも脱皮を繰り返して、いつかはキレイなチョウチョになってエレガントに舞いたいイモ虫くんなのでした。
あー、そういえば・・・・「腹ペコ!」だぁ(どこがエレガントじゃ)

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いただきもの

いただきもの
岐阜にある、とある大学から職場に柿が贈られてきた。
富有柿
ボスは「柿か…」なんて言って、いまいちな様子だったけど、この柿はタダものぢゃないですよ。

ひとつひとつ丁寧に紙にくるまれているだけじゃなく、その大きいこと!
写真でわたしの手と比べて、おわかりになるでしょうか?
ちなみに直径11センチありました。

すごぉ~いsign03
いただきまぁ~すdelicious

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freedom

シングル艇で海に出ると 「ああ、自由だ」 っていつも思う。
海の上で感じる解放感は、どんなに自然の懐深い場所であっても山や森で感じるそれの比じゃない。
I'm free...
たとえ、となりに同行者がいても。
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今日はMKリーダー仲間の(ま)さん&(や)じぃとツーリング。
いつもは子ども達のサポートでしか一緒には漕がないカヤックを、今日はのんびり、気ままに。
予報では、北のち南の風・・・・とのことだったので、バウを南に向け横須賀方面へ。
沿岸部の家々を眺めながら、なんとな~く舟を進める。
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お昼は上陸した先で地魚屋さんで。
こんな楽しみも、MKではできないこと。


午後になっても風は吹かず、当然波も立たずの終日カヤック日和。
それにしてはカヤッカー少なかったケド。
気温もここ最近にはないくらい高くて、快適。
今日なら江ノ島までも楽勝で行かれたなぁ。シットオンじゃ、ちょっとキツイけど。

(ま)さん、(や)じぃ、お付き合いありがとう!
温かくなったら、また舟出しましょう。三浦半島・・・・やっぱり面白いです。
出艇10時30分、帰艇15時・・・・すべて計画どおり。我ながら、パーフェクトgood

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お互いのいいところを

今日のベーシックでは Kao と Ami の強化。
(エ)の後ろに一列に並んで、一番前の人は(エ)と同じ重心移動ができるように、動きを合せて練習。10回やったら次々交代。
みんなができているかどうかを見ていてくださった Keisuke先生は、「なんでみんな(一番前に来ると)(エ)のお尻におじぎしてんの?!」って爆笑。
でも・・・・なんだかお賽銭あげたくなってきますよ、マジで。
(エ)の重心移動に(だけじゃないけど)アヤカリたいもん。
(エ)大明神さまですね(笑)、どうかご利益ありますよーに!

Ami ・・・わたしはほぼOKをもらえたけど、「もう少し、後ろに(ドーンって出す)意識を持つといい」とのアドバイス。後ろに意識を向けて、右足の踵を上げず、上体をキープ・・・・するのは難しい。
「そうそう、そんな感じ!」と言われても、「む、む、む???」眉間にシワ寄せてムズカシイ顔になっちゃう(bearingsweat01
Ami と Kao は鏡で見ても、できてるんだかどうだか、イマイチわからない。自分の“後姿”が見たいのよね。

他のみんなも頭のまわりに???いっぱい出しながらガンバッテいる。
「後ろ側で半円を描く感じですか?」とか、いろいろ質問も出てきたら、Keisuke先生が見本を見せてくださり(巷で“セクシーnote”とウワサの(sign02)あの Ami ですよwink)、みんなもそれに合せて・・・・なんか、まるで親ガモに必死で着いていく子ガモたち・・・・って感じがしなくもナイ。ピヨピヨchick chick chick
だけど、数日前に“車に乗るのも5分かかる”くらい脚の調子を悪くなさった Keisuke先生、「痛み止め飲んで元気になってますgood」って言ったって、Ami なんかやっちゃって(しかもあんなにジックリ)大丈夫なのかな~?? 見ていてちょっと心配になりました。

さて、曲練習の方は“Na Ale”の1~3番の復習と、新しく4番のステップ全部&ハンドモーション半分。
定刻まで全員で練習したあと、(エ)チームと(ネ)チームに分かれて自主練。
わたしは(モ)&(オ)と一緒に(ネ)チームに組み込まれ、「(ネ)のエネルギッシュな感じをれんしゅっ!」するよーにとのお言いつけ。
(モ)&(オ)と3人で「どーやったらエネルギッシュに踊れるのかがワカラナイsweat01

とりあえず「合せて踊ってみるか」ということで、最初は(ネ)を先頭にして4人で一緒に踊ろうとしたんだけど、先生が「ちょっと待った。(ネ)ひとりで踊ってみ!」
「マジすか?」と、照れつつも3人プラス先生を前にして踊ってくれた彼女に続いて、(モ)がやはりひとりで1番を。
次にわたしが踊り始めたら、途中で(ネ)が「わかったflair」と遮って。
「(ちぃちゃんは)丁寧に踊りすぎかもsign03 すごくキレイなんだけど・・・・」ってアドバイスをくれたら、Keisuke先生も「うん、それっていい指摘かもgood

うむむ・・・・丁寧すぎるといわれても、どーすりゃいいの?
大ザッパに踊れってんじゃないだろうし、もっと大胆でいいってことかなぁ? 思い切りよく??
確かに今は「間違えないように・・・・」とか、いろんな注意ポイントとかを頭で考えながら踊っているカモ。
一度、そーゆーのをスコーンとブッ飛ばしてdash、頭まっしろ、アッケラカ~ンsunと踊ってみろということか。
・・・・って、そんなことデキルのかしら、わたし?

(ネ)は「もっと自信マンマンでもいいんじゃない? “わたしが一番よ!”ぐらいに思う感じで」
Keisuke先生、やや慌てて「あんまりそれが過ぎるのもよくないんだよ」
(ネ)「じゃ、2番目ってことで。アイ・アム No.2!でどう? みんなが自分は2番目って思ってればsmile
先生「でも自信を持って踊るっていうのが、一番日本人が苦手なところかもね」

なんて笑いながらの会話をしつつ、しばらく順番にひとりずつ1番、2番を練習。
あと、わたしたち4人に足りないのは“重心移動”だとも。
ふむ、これはベーシックやるっきゃナイなぁ。でも Kaholo にしろナンにしろ、ゆっくりだと Kao の重心移動に意識を向けられるんだけど、“Na Ale”のようにテンポが速い曲になるとゼンゼンできない。
とは言っても、やるっきゃナイなぁ、やっぱり。
おぉそれから、「自分が超巨大になったつもりでね・・・・背とか手が20センチくらい伸びた気持ちで(踊ること)」って。そういえば、(ネ)チームの4人はおチビさんばかり。
だけど「みんなフラはできてきてるし、ピック(覚え?)は早いし、いいと思うよ」と、いつもながらにフォローも忘れない Keisuke先生。

そして、本日のブログタイトルにもしたくなるほどのアドバイス。それは・・・・
「それぞれのいいところを、お互いに見習う・・・・お互いに、他の人のいい点を自分のフラにどんどん取り入れていけば、みんないいダンサーになれるよ」
そうかー、そうだよね、せっかくこれだけのメンバーが集まってるんだもん、お互いにいいとこ吸収しあわなくちゃモッタイナイ。
それには今日みたいに、グループに分かれての練習が効果的。全員でいっせいにやってるだけだと、他の人の踊ってるのがなかなか見られないもんね。
でも、わたしに give できるもの、あるんだろーか??

そんなこんなで、今日の会場は22時まで使えることもあって、ゆっくりジックリ練習ができて楽しかったぁ~note
先生は一応21時少し前に「15分過ぎくらいまで練習やっても大丈夫?」と、みんなに確認してくださり。
だけど、その後「残りたい人は残って練習(してもいい)」ってことになったとき、誰も帰らなかったもんね。
本日も、充実の約2時間半。アドバイスをくださった Keisuke先生、みんな、Mahalosign01
次のレッスンもますます楽しみになりました(happy01

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月に願いを♪

みなさん!
今宵の月を見ましたか?
この時刻、ほぼ真上にクッキリまぁるく輝いています

そして!
またしても
ナイト・レインボーを見ることができました!!
今日のは7月の時よりも幅があって、7色も一層ハッキリ見えましたよ
きれ~い♪

ナイト・レインボーを見られるのは幸運のしるし・・・・とのことなので、
今日はちゃんと願い事をしてみました♪
内容は…叶ったら教えまーす(笑)

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六ヶ所村のこと

パタゴニアのスピーカーシリーズのお知らせです。
(スピーカーシリーズは毎週のようにどこかのお店で開催されてますが、このブログでは自分が行ってみようdashと思うものをご紹介しています)

このイベントはパタゴニアのメルマガで送られてきた情報ですが、ウェブサイトにはまだアップされていないようです。

(以下、メール転載)
*******************************************
未来を支えるために
~六ヶ所の現状を知る、地域で取り組む~
スピーカー:鎌仲 ひとみ(映像作家)

11月19日(水) 20:30~ 渋谷ストア (要予約:定員80名)

自然に生かされていながら、私たちは自然を破壊することで経済を発展させ、
文明社会を築いてきました。その文明が今まさに転換を迫られています。しか
し、私たちの暮らしはこの現代文明の中にあり、それに依存しています。では
どうすれば変えていけるのでしょうか。私は「地域」単位で変わることが最も
現実的だと考えています。「地域」が問題を発見して共有し、その解決に取り
組んでいく。エネルギーの自立や食料の自給自足、情報の公開など、やるべき
ことはたくさんあります。多様な問題を同時に解決していくことが望まれてい
ます。ヒントは六ヶ所の現状と、新作の取材で訪れている山口県祝島の取り組
みなどにあるのではないか。未来に寄与する具体的な方法を探りたいと思って
います。

スピーカー・プロフィール
映像作家。早稲田大学卒業後、助監督経験を経て、1990年より文化庁の助成を
受けカナダ国立映画制作所へ。その後、ニューヨークでメディア・アクティビ
ストとして活動。95年からは日本を活動拠点とし、医療、環境問題などのドキ
ュメンタリー番組を多数手がけるも2003年テレビから映画制作へ表現方法を変
える。東京工科大学メディア学部准教授。2006年3月、ドキュメンタリー映画
『六ヶ所村ラプソディー』制作。

お問い合わせ/ご予約は渋谷ストアまでお願いいたします。

【 パタゴニア 東京・渋谷 】
http://patagonia.v-mpf.jp/r.do?c=H0033&ci=af7bbe9e&l=6

*******************************************
(以上、転載ここまで)

実はわたしはまだ「六ヶ所村ラプソディー」を見ていない。
ああ、見逃しちゃったなぁ・・・・と思っていたら、このイベントのお知らせ。ぜひ鎌仲さんのお話を聴きに行ってみようと思います。
みなさんも、ぜひ! 六ヶ所村で起きていることは、首都圏に暮らすわたし達全員が知っておくべきことだと思います。

映画のオフィシャルサイトを見てみたら、上映会は細々とだけど続いているようで、機会をつかんで見に行かなくちゃ。

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reunion

8時半に家を出て、町田へ向かう。
成瀬が丘教会というところで、(に)さんが特別礼拝の説教をなさると聞いて。
というより、会場の近くに住む友人の(み)ちゃんが「行こうよ!」とお誘いメールをくれて。

(に)さんのお話を聞くだけなら、いくら(に)ファンのわたしでも町田までは出かけなかったけど、数年ぶりに(み)ちゃんと奥さんの(け)ちゃん、そして「初めまして」の(こ)ちゃんと会える! となれば、行かないわけにはイカナイ。

超久しぶりの、でも相変わらずの笑顔で、すぐに数年間のギャップを飛び越すことができる友人たちと並んで、(に)さんの登場を待つ。少し遅れて(つ)さん夫妻の顔も見え。そういえば、(つ)さん家も近いんだっけ。

(に)さんのお話は、森を歩くときとおんなじペースで、聞いているわたしたちを置いてどこかへ行ってしまうなんてことは、決してなく。
丁寧に言葉を選びながらの、ご自分の体験を基にしたお話は、いつもながらにわかり易く、でも、ふいに涙腺に直接響くフレーズが出てきたりして。

ご本人は「まとまりのない話で・・・・」なんておっしゃっていたけれど、だからこそ、今日のお話は聞く人によってさまざまな受け取り方ができるものだったのだと思う。
人それぞれ、各自が抱えているものによって、響く部分が違うというか。

わたしに関して言えば、キリスト教の根本ともいえる“創世記”には、どうしても受け入れがたい部分があったのだけど・・・・“海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物をすべて支配せよ”というくだり。
(に)さんは、その部分ではなく、“神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ、それは極めて良かった”というところをお話の中で取り上げて、「雑草だからといって刈り捨てることなく、それらをも含めて“良し”となさった。この世の中に無駄なもの(存在)は無いのかもしれない。居てはいけない人、居なくてもいい人というのは、ないのではないでしょうか」と。
誰もがみんな、人間だけでなく、「そこに居ていい」存在なのだ、と。
ついぞ忘れがちなそのことを、心に留め、実践することができたなら、今の世の中にあるほとんどの問題は解決するのになぁ・・・・と、思う。

・・・・・
礼拝の後、軽食をいただきながらのフリートーク(質疑応答?)も、とてもよかった。
10年間お付き合いしてきても聞いたことがなかった、(に)さんの新たな一面を知ることができたりして。
懇談の後、別会場に設けられた大学同期生の同窓会へ行かれる(に)さんと別れて、(つ)夫妻と(み)ちゃんの家を訪問。
お茶をいただきながら、自然体験活動のこと、共通の友人たちのこと、昔の思い出話・・・・などなどを、以前と変わらぬ口調と温度で語れる嬉しさ。

(み)ちゃん、今日は誘ってくれてホントにありがとう!
町田は意外と近いことがわかりました(笑)
なので、また遊びに行くよ。必ず。
今回は(こ)ちゃんに遊んでもらう時間があまりなかったから、次回はゆっくりと。
暖かくなったら(ずい分先だけど)、葉山にもぜひ!

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指導者・・・

マリンキッズたちとともに森戸川へ。
今日のプログラムは「学校支援リーダー」の養成講座の実習も兼ねているので、初めて参加するリーダーも何人もいて、子ども10人に対して大人が17人、加えて森戸川を案内してくださる“森戸川村”の方が5人(一緒に歩いたのは2人、焚き火&焼き芋のお世話をしてくださった方が3人)なものだから、なんとなく身の置き場がなく・・・・。
今日わたしに与えられた役回りは「アドバイザー」というエラそうなもので、初めてグループリーダーを体験する人のサポート的立場だったのだけど、それもまったく出番がなく(笑)

「学校支援リーダー」講座をきっかけに、自然体験活動の指導者を目指して新たに集まってきたメンバーを見ていると、数年前の自分の姿を思い出す。
ひとつひとつの対処に悩み、考え。評価会では、他のメンバーや指導的立場の人の言葉を熱心にメモ。リーダーとはどうあるべきか・・・・真剣に模索している。
「ああ、わたしもホントそうだったな」
そんな風に他のメンバーを眺めている自分が、やけにスレてしまったように感じたりして。今ではよっぽどのキーワード以外はメモを取ることもないもんなぁ。

だけど、スレた、というよりは肩の力が抜けた・・・・と考えたい。
リーダーとは“どうあるべき”か???
どんなリーダーになりたいか、理想を掲げるのは大事なこと。
それに向けてのスキルアップも、もちろん大事。
だけど、「こうならなくちゃ」とか「今のままではダメだ」とか、そう考えるのはチョット違う気がする。
逆に言えば「ここまでできればOK!」なんていう答え(ゴール)も、ゼッタイにない。
ましてや他の誰かのようになれるワケもなく。
日々、二度と同じ条件になることはない自然環境の中で、さまざまな感情、背景を持つ“生身”の人間を、“生身”の自分が相手にしているのならば、当然のこと。

5-6年の経験を積んで、やっと最近そんな風に考えられるようになって、ずい分とラクになれた。
それまでは、磯観察やスノーケリングで8人の子どもをサブひとりだけ付けてもらってリーディング・・・・なんて役目を任されようものなら、相当なプレッシャーがかかったものだ。他のグループリーダーの顔ぶれと自分を比べて「うまくできるだろうか」と不安になったり。「仮病使って休みたい~」って、マジで思ったこともしばしば(休む度胸もないクセにね)。
自分はうまくできるのか? 自分に何ができるのか?
自分はどう見られているのか? 子どもたちに、他のリーダーに、OFのスタッフに?
自分は、自分は、自分は・・・・意識が向くのは自分に対してばかり。

だけど、活動の主役はリーダーである自分ではない、あくまでも子どもたち。
自分が彼らの目にどう映るかではなく、自分がどれだけの目を彼らに注ぐことができるのか。
立ち位置のシフト。
これは自然体験活動だけではなく、日常における人間関係においても、かなり機能する。
passive → active へ

・・・・・
そんなことを考えながら参加していた今日の評価会。
本来ならば、リーダー経験が多少ある立場として、いろんなことを“語る”ことを期待されていたのかもしれないけれど、わたしの感想はたった一言。
「“(森戸川に)また来よう!”という言葉が子どもたちの口から聞けたことが、何より嬉しかったです」

「また来ようっと!」・・・・今日の体験が楽しくなかったら出てこない言葉、寒さや雨にメゲていたら出ない言葉
そう考えれば、「また来るね」という一言ほど、今日のプログラムの成功をハッキリと示すものはない。
今日、そんな場にいられたことを嬉しく思う。

これからも、わたしはわたしらしく、他の誰でもないわたしのままで、プログラムに関わっていかれたら。
参加者が最大限楽しく、安全に過ごし、実りある活動にできるよう・・・・もちろん、そうなんだけど、「誰かの“ために”」なんていうことさえも、なんだか不遜な気がする、この頃なのでした。
わたしにできることは、わたしのままで、ここにいる・・・・ということだけだなぁ、なんて。

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ちょっと気が早いけど

ハロウィーンが終わればこの季節・・・・
今日、赤坂付近を歩いていたら、街はすっかりクリスマス色
そうそう、この雰囲気だったな・・・・と2年前を懐かしく思う
芝公園周辺では、こーゆー季節感がいまいち感じられナイ
あまり、オサレでないのね
やっぱりオジさん文化の町なのかな

・・・・というワケで、テンプレートもクリスマスxmasにしてみました
あと1ヶ月ちょっとの間、ウキウキ気分味わいましょnote

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宮古島より

宮古島に移り住んだ友人夫妻からメールが届いた。
Jun & Koko
彼らは去年OFスタッフとして葉山で過ごし、かねてからの希望の地である宮古島でエコツアー業を始めるべく、年末に旅立っていった。
奥さんの Koko とは久しぶりの再会、旦那さんの Jun さんとは初対面だったけど、一緒に活動したのは約半年間だけだったとは思えないくらい、濃い付き合いをした、というか、インパクトのある二人だった。

最初の夏=ハイシーズンを乗り切り、少し落ち着いたのだろうか、このブログを見つけて訪問してくれたらしい。
独特の文化が色濃い宮古島で、ナイチャーである二人が起業する、しかもダイビング業に参入するというのは、並大抵のことじゃないと想像できるけれど、あの二人ならではの“持ち味”で、お楽しみのダイビングだけではない「エコツアー」を根付かせようとしているみたい。

みたい・・・・っていうのは、わたしはまだ宮古島を訪ねていないから。
早く行かなくちゃね。
みなさんも、宮古島を訪れた際には、ぜひ Jun & Koko の“Seven Seas”をたずねてみてください。
本当に人を大切に思う、心温かい二人ならではの笑顔とおもてなしに出会えること請け合いです。

この二人の魅力のひとつは、持っているスキルや経歴がハンパじゃなくスゴイのに、それをミジンも感じさせないところ。
“ぼーず”ことJun さんの親しみ安さと Koko の“天然”ぶりからは、そんなバックグラウンドを持っているとは、とても思えないモン! (あ、誉めてるんだからね~smile
二人が短期間にもかかわらずインパクト大punchだったのは、そのヘンに秘密があるのかも。
あ、あと、二人のラブラブheart04ぶりね・・・・ Jun & Koko を見ていると「夫婦っていいなぁ」とホノボノ思えたよ(happy01

そんなワケで、そこのあなたsign01
エコツアーなんかには興味がなくてもいいから、Jun & Koko にはぜひとも会いに行ってみよーdashdashdash
あ、わたしもか・・・・(coldsweats01

Seven Seas のサイトはこちら → http://eco-tour.info/
左サイドバー「興味があったら・・・・」にもリンク貼っておきまーす。

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Bobbi Brown のこと

今日は、このブログを始めた時には書くとは思っていなかった話題。
訪問し続けてくださっているみなさんにとってもおそらく、まったくこのブログには期待していないであろう話題。
なーんて書くと「いったいナンダ?」と思われるでしょうが、早い話、お化粧のお話です。
(ハイ男性諸君、ごきげんよう・・・・sleepy

少し前にネットのニュースで「女性は化粧をした自分の顔を、他人と同じように認識している」という研究結果が出ていた。その研究では「女性は素顔の自分を見ているときはリラックスして、心地よく感じている」ということもわかったそうで。
それを聞いた男性記者が「女性が自分の素顔を好きだとは思えない」と発言したそうだけれど。その記者氏が何歳かは知らないけど、まだまだ女性の心理をワカッテマセンナ。

よっっっっっっっぽどコンプレックスを持っている人は別かもしれないけれど、たいていの女性はやっぱり素顔の自分に安心感、言い換えれば“自分らしさ”を感じるのではないかな。少なくとも、自分ひとりで見ている分には。
誰かに素顔を見せる・・・・っていうのはまた、別の次元の話なのだ。素顔を見られることにストレスを感じる女性がいるということは、容易に想像できる。
わたしはヘッチャラだけどねっnote(それもどーか、とは思うがsign02

前置きが長くなったケド、つい先日、お化粧をしていても“自分らしい顔”でいられるコスメに出会った。

Bobbi Brown

このブランドは、Keisuke先生のお母様(以下 Yoko さんと呼びます)“一押しup”で、7月のパーティー前日のレッスンで髪型やメイクを揃える打ち合わせをした時に紹介してくださった。いわく「今までいろいろ試した中で一番簡単で、誰にでも同じようにキレイに仕上げられる」とのこと。
その時は紹介に留まって、パーティー当日は自分の化粧品を使って色味だけ揃えたんだけど、「ゆくゆく発表会なんかをする場合は、みんな Bobbi でそろえるといいと思うワheart01」って。

Yoko さんは「Bobbi の哲学もすべて読んで、納得した」とまでおっしゃるので、わたしもウェブサイトを見てみたら、確かにカッコイイ。
その上「ベースメイクは頬と口周りくらいでOK」というのだから、キョーミが沸かないワケがない。
で、ファンデーションとチークが買い替え時になったのをキッカケに、一昨日のレッスン前に横浜まで足を伸ばしてショップへ。
Yoko さんが勧めてくださった通り、ショップのアーティストにスキンケア~フルメイクをデモしてもらった。
それでも20分弱で終了!

ステップは・・・・肌を保湿→皮膚が薄い目元のケア→目元を明るく見せるコンシーラー→ファンデーションは頬と口元、眉間、鼻のポイントに乗せるだけ。わたしは乾燥しやすい肌なのでパウダーは使わずにスティック・ファンデーションで仕上げた。
ちなみにアーティストさんは、チークもパウダーではなくペースト状(?)のものを選んでくれ、これは口紅としても使える優れもの。
スキンケアの段階で毛穴をカバーしているので、ほとんど何も塗っていないようでいて、やっぱり素顔よりはキレイ。素顔のように自然に見えるのは、肌にピッタリな色のファンデーションをごくごく薄く置くだけだから。
今までだって肌色に合せた物を選んでいたハズなのに、「今までのはナンだったんダロウsign02」って感じ。

仕上がりが気に入ったのはもちろん、その夜のレッスンで大汗かいても崩れたりヨレたりしなかったのには大満足good
普段は「お化粧直しもいりませんよwink」とのこと。それは助かるsign03

そして何より、とっても“自分らしい顔”で胸を張って歩ける気がするup
そんな Bobbi Brown なのでした。
昨日さっそく Yoko さんにmailto報告したら、とっても喜んでくださって。でも、人に勧めたくなる気持ち、すごくよくわかります。

ご興味がある方はこちらをどーぞ ↓
http://www.bobbibrown.co.jp/

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休日の昼下がり@鎌倉

休日の昼下がり@鎌倉
今日も月曜昼クラスはレッスンがあったので、終わる頃を見計らって鎌体へ。
昨日の夜と今日と連続でレッスン参加のみなさま、お疲れさま~。
(カ)は「どうせなら、一緒にベーシックやりに来ればいいじゃん」って言ってたケド、昨夜さんざん暴れたので今日は遠慮しておきました。

レッスンに出ていた(マッ)と、午前中はお茶のお稽古に行っていた(モ)とランチ。
鎌体からほど近いこのお店はスパイスが効いたお料理がおいしい。
大通りから少し入った場所なので、静かな時間が流れている。休日だけど待たずに入れたし。

昨日のお誕生日に入籍を済ませ、超シアワセな(マッ)を囲んで、彼のこと、フラのこと…さっきKeisuke先生にもらったばかりの“Hawaii People”をめくりながら、窓から見えるネコたちを眺めながら…取りとめもなくおしゃべり。

このお店の近くにはフラスタジオがあり、そこのメンバーと思われるオバさま達が入れ替わり立ち替わり2組やってきて。彼女達のフラ談義にも耳ダンボearしたりして…

ホント居心地よくって、ついつい長居してしまいました。
(カ)、お店セレクトのアドバイスありがとうheart04

このお店、休日に鎌体でレッスンがある時の、レッスン前の立ち寄りスポットになりそうな予感note

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全員で、初めて

月に1度の合同レッスン。
今日は月曜昼クラスの Wahine の方たちが(カ)を入れて4人参加で、違う曲を見られて楽しかった。
Kahiko は初めて見たけど、いい曲だなぁ~♪(歌詞の意味はまったくワカリマセンが・・・・coldsweats01
わたしたちも早く Kahiko を教えてもらえるといいな。(わたしが Kawaiola でフラを始めようと思った理由のひとつは、Kahiko が習いたいから・・・・ダモン)

さて、今日はベーシック、曲練習ともに、個人的な注意はナッシング!
ホントかなぁ~?
何も言われナイなら言われないで不安になるフクザツな乙女・・・・ぢゃなかった、生徒ゴコロ。

“Na Ale”の3番、レッスン最後には「思ったより揃ってる」って。
(Keisuke先生、その後「ビックリsign01」って言いかけませんでしたか~??)
3番のみんなの進歩の度合いが先生の予想よりも早いみたい。やるじゃん、わたし達!!good
あと1回練習して4番(Haina)をやって、12月には仕上がるでしょうと。

だけど、「すごく気になるのが、手を伸ばすところと前かがみになるところ」そこはゼヒとも直さないと。
そして、もっとメリハリがつけられると、なおいいみたい。
ダウン&アップを中途半端にしない、手をできるだけ伸ばす。
フワフワ・・・・じゃなくて、ピシッ、ピシッと・・・・って感じ?!
そうした方が「速い曲はラクに踊れる」んだって。

「今日は7人だけど、10人、11人・・・・になった時にも揃って踊れるように。人数が増えるとそれだけ大変だよ」と。
手を伸ばすというポイントも、「ひとり、ふたりが出来ていてもダメ。全員ができて、初めてキレイに見える」
ラインはもちろん、手のフリの角度、高さ・・・・ひとつひとつを揃えるって、ちょっと考えてもホントに大変なこと。
一人一人、身体のサイズ(身長だけでなく、手の長さとか肩の高さとか)が違うんだもんね。
でも、まず自分がちゃんと出来るようになること、そして全員が揃ったところをイメージして、まわりのみんなを感じながら踊ること。
チームワーク、大切です。

PS:岐阜クラスの(ヤ)さんへ(今も読んでくださってるのでしょうか?)
Keisuke先生が今週そちらへお出かけになるとお聞きしたので、7月のパーティーの写真を先生に預けました。大変遅くなってスミマセンsweat01
お会いするチャンスがあるかも・・・・と思っているうちに、今になってしまいました。
もしも先生が忘れてらっしゃるようでしたら、「写真は?」って訊ねてみてくださいね(smile

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