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2009年1月

母の誕生日

母の誕生日
なので、花束とケーキを手に実家に帰る。

こんなとき、イメージどおりのレイをササッと編めたらいいなぁ~
と、いつも思う。
まだまだそんな腕もなく。

もちろん、出来栄えなんか二の次で
母ならば、どんなのだって喜んでくれるに違いないのだけど…
このところのわたしには余裕がなかった。

レイを編むって
時間と、なにより心の余裕がないとできないことだなぁ…
と、つくづく思う。

だからこそ、素晴らしい贈り物になるのですね。

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教会で篠笛

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昨日帰宅したら、佐渡の篠笛奏者である狩野泰一さんからハガキが届いていた。
来週に都内であるライブのお知らせ。
超多忙な中、ハガキをくれるだけでも珍しいことなのに、手書きの一言まで添えてあって、ちょっと意外。だけど、嬉しい。
よほど、おススメなんだろうな(笑)

今回のライブの会場はなんと教会。
この教会では、狩野さんは昨年末にも違うメンバーとライブをやっていて、大盛況だったらしい。
教会での篠笛ライブなんて、とても興味があったのでわたしも行きたかったんだけど、法事と重なって断念。
で、今度こそdashと思ったら(去年はとうとう狩野さんのライブに顔出さなかったし・・・・coldsweats01)、木曜日。
「ダメだぁ~crying」フラのレッスンと重なってる。

今回のは会場だけでなく、内容も趣向を凝らしているようで・・・・タイトルが「新潟の音風景」
狩野さんの篠笛&林正樹さんのピアノと、写真家中村脩さんが描く新潟の風景のコラボレーションだって。昨年は新潟で開催して、都内では初演。うう~っ、行きたいweep
狩野さん、今度ライブをやるときは木曜日はハズしてください。

というワケで、お近くの方、ご興味がちょっとでもアル方、ぜひ足を運んでみてくださいな。
たぶん、通常のライブハウスより席数も限られているのではないかと・・・・
あ、別に、趣向が面白いというダケでおススメしているのではなく、狩野さんの笛が紡ぎだす数々の曲・・・・オリジナルもトラディショナルも、とーってもステキですnote

~新潟の音風景~ 音楽と風景のコラボレーション
狩野泰一(篠笛)・林正樹(ピアノ)デュオコンサート
2009年2月5日(木) 開場:19時、開演:19時30分~21時
前売:3,500円、当日:4,000円、学生:2,000円
下北沢 東京都民教会 (下北沢駅西口から徒歩5分)
世田谷区代田 5-35-2 tel/03-3412-3952


チケットなどのお問い合わせ・予約は以下まで
ミュージックハウス・モズ tel/03-3481-0506 (平日12時~18時)

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Onaona

Onaona
昼休みに港区の図書館に行った帰り道、芝公園の増上寺側を通ったら…

もうこんなに梅の花が開いていて

い~い香り…

だけど、早くない?
と思って、去年の日記(ブログ)を見たら、同じくらいの咲き具合で2月22日になってた

確かにこの冬は、朝晩の部屋の中も暖かいもんな~

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この曲!

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岐阜のフラシス norio-kun のブログで紹介されていたCD

Weldon Kekauoha の “Ka Lehua 'Ula

気になったので、amazon でゲット。
午前中に届いたので、ボスが出張なのをいいことに、さっそく昼休みに職場で聴いてみた。
norio-kun がお気に入りの、アルバムタイトルにもなっているオリジナル曲は1曲目。
う~ん、なるほど・・・・いい曲だねぇnote

と、思ったらこの曲、先日 Keisuke先生が編集してくださった練習用CDにも入ってた。
そういえば、いつだったかのベーシックのときにかかって「いい曲だなぁ」と思っていたら、練習用CDに入れておいてくださって「さすが Keisuke先生、わかってるぅ~good」なんて、秘かにご満悦だったノダ。

タイトルにあるレフアっていうのは、ハワイを代表する花。
ハワイっていうとハイビスカスとか、プルメリアとかを思い描く人も多いかと思うけど(わたしもフラを始める前はそうだった)、レフアもそれと同じくらいメジャーっていうか、ハワイの人にとってとても大切な花(写真に写っている赤い花がレフアです)。
この曲は愛しい人をレフアに例えて唄っている。Weldon さんが奥さんのことを想って書いたんだって。(そのヘンが norio-kun のツボにピッタリなのかな?)

さてさて、昼休み中ずっとCDをかけておいて、仕事時間に突入してもそのまま聴いてたら・・・・(smile
日本版のボーナストラック3曲のうち、最後の曲のイントロが始まったとたん

「あーーーーーーっsign01 この曲っっsign03sign03sign03

去年7月のパーティーのときに先生がくださったCDの中で、一番気に入った曲だったのだflair
このときの選曲もどれもステキで、だけど半分くらいが知らない曲で、Keisuke 先生に「タイトルと歌ってる人を教えてくださーい」なんてリクエストしておいてそのままになっていたんだった・・・・
でも嬉しいsign01 なんだか古い友人と突然再会したみたい。
っていうか、「ああ、あなただったんですね」って感じかな。

そんなわたしのお気に入り曲note

“Queen's Jubilee”

リリウオカラニ女王が、1887年に英国を訪問したときに当時の英国女王とインドの女王を称えて作った曲なんだって。
リリウオカラニさんといえば“Aloha 'Oe”が超有名だけど、ほんとステキな曲を書きますね~shine
そうそう、“Sanoe”も名曲だわ~heart

・・・・というワケで、このCDのことをブログに書いてくれた norio-kun に感謝heart04

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帽子できた

帽子できた
またまたおバカな写真を撮っていますが
テルマ帽もどき、完成です

見た目はともかく
感覚的にはイメージどおり…

あったかくて、ほわほわふかふか~♪

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やり直し

チームレッスン2回目。Wahine 10人、Kane 3人。
レッスン最初の方で Keisuke先生から「ちぃちゃん、Kao を(エ)と練習!」との言葉。
みんなが先生にフリを教えてもらっている間も、窓ガラスに向かってずっと練習。
背後では他のメンバーが先生と楽しそうに爆笑しながら練習している・・・・余計にヘコむ。

(エ)によると、わたしは重心移動するときに、チキンと下に下りてこないクセがついていたみたい。
特に今の曲の3番では、両手を上に伸ばした形での Kao があり、そうすると余計にそのクセが出やすく。タイミングも少しずつズレてしまっていたようだ。
で、最初に Kao を習ったときの基本の重心移動、つまり足の踏み替えだけに戻って、(エ)と同じ動きができるようにひたすら右・左・右・左・・・・
上に手を伸ばしたときの上体の姿勢によってもステップにズレが出てくるってことも、教えてもらって初めて「そうか!」って。
やっぱり肩を柔らかくしとかなくちゃなぁ。あと、腹筋で姿勢を支えられるように。

こんなとき、(エ)はじっくりと付き合ってくれ、ホントに丁寧に教えてくれる。「そう、さっきよりずっとキレイになってきたよ」なんて励ましも忘れずに。自分の練習時間も削られるのに、嫌な顔もせず。
いつもながらに mahalo nui
だけど・・・・
ベーシックステップに Kao の重心移動を入れて、ベーシックを完成させる!なんて年間目標を決めたくせに、いやだからこそ変なクセがついてしまったみたいで。
Kaholo ももう一度一からやり直し。
今までやってきたことが、砂山みたく脆くも全部崩れてしまったような気分になって、泣けてくる。
・・・・っていうか、まわりに誰もいなかったら涙腺が決壊してたかも。なんつってsmile
その後のフリでもベーシックの練習でも、怖くてまともに Kao も Kaholo も踏めなかった。おっかなびっくりで。

(エ)は「2ヶ月もすれば、新しい(正しい)クセがつくよ」と言ってくれるケド。
またしばらくは壁と友達になって、基本から積み上げ直しだ。
高く積みあがったときに崩れないように、土台からシッカリと、やり直し。

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葉山珈琲

今日は一色小学校にて、自然体験活動リーダーの講習会。
OFとゆかりが深い中村先生が、受け持ちの子ども達と作り上げた総合学習のプロジェクトの数々をビデオを交えて紹介してくださるという、とても興味深く、充実した4時間の講義だった。
けど、その詳しいお話は後日また改めて。

その後、リーダー仲間7人と一色小近くにあるピザ屋さんへ。
ここは前から気になっていたレストランで、やっと念願がかなって入ることができた。
・・・・のだけど、このお店のことも後日(そんなんばっかりでスミマセンcoldsweats01

で、今日の話題は、このお店 ↓
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葉山珈琲「パッパニーニョ」
一色小からさっきのピザ屋さんを経由して、御用邸前に出るルートをちょっと入った住宅地の中にある。
ピザ屋さんもこのお店も、普通のおうちのような佇まいで、「おじゃましまーす」って感じの、それだけにオーナーの個性があふれていて、とても雰囲気&居心地がいい。
ここを目指して来るのでなければまずは通らない路にある。
ドアを開けるとコーヒーの香ばしいかおりがして、思わず目を閉じる・・・・

目的もなく足の向くままにフラフラ散歩を楽しんでいると、時々こういうスポットを発見できるのが葉山の魅力のひとつだけど、最近はそんな散歩をする余裕もなかった。
このお店のことはリーダー仲間の(た)ちゃんに、先月連れてきてもらって知ったのだ。

珈琲専門店なのでコーヒーの種類は豊富。ブレンドは3種類。
このお店は他の人が頼んだ銘柄をデミタスカップで味見させてくれるというサービスの仕方をしている。だから数人で行っても「2種類以上になると、味が混ざってわからなくなりますよ・・・・」ということで、今日は4人で行ったのだけどパッパニーニョブレンド2人分とカイザーブレンド1人分の2種類をオーダー。
そしてわたしは・・・・このお店の実は一番のおススメかもsign02と言われているココアを注文しました(↓)。
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このココアはガーナ産の高級カカオ100%で作られていて、口当たりがとてもまろやかでゼンゼン粉っぽくなく、甘いのだけど後味スッキリ・・・・間違いなく今まで飲んだココアの中で一番おいしいcrown
だけじゃなくて、作り方もカンタンsign01
コーヒーもココアもテーブル脇までワゴンで運んできて、そこで淹れてくれるのだけど、ココアはお鍋に牛乳を入れて火にかけ、ココアパウダーを入れてよく混ぜること約1分、沸騰直前で火を止めて・・・・出来上がりflair
ココアパウダーは買って帰ることもできます(写真上右)

このお店のオーナーさん(写真右)は、サッカーの元日本代表(全日本?)の監督も務め090124_16110001 られた方だそうで、店内にはサッカー関係のグッズや雑誌などが置いてある。カイザーブレンドの名前の由来は、ドイツの“皇帝”ベッケンバウアーに因んだもの。
浦和レッズの選手も時々やってくるというお話。

サッカーグッズだけじゃなくて、その他のインテリアも高価なものがさりげなく上品にディスプレイされていたり、コーヒーを淹れる道具や器もステキなものばかり・・・・自分が好きなものだけを集めて作りましたって感じで、でもそれがちっとも嫌味ではなく。
好きなコトを紹介するのが楽しくてしょーがないっていうオーナーさんの気持ちが伝わってくる、気持ちのいいお店です。
ちなみにココアを頼んだわたしにも2種類のコーヒーが供されたし、コーヒーを頼んだ友人たちにはアイスココアが小さいグラスで出てきました。
ホントにこれで採算取れるのかなぁ~・・・・余計なお世話sweat01


葉山珈琲パッパニーニョ
葉山町一色1940 tel/046-875-9924
10:00-18:00 水曜定休
http://www.pappanino.com/

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青空っ!

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ただ…それだけ

だけど、嬉しいっsun

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こぢんまり・・・

今日のレッスンはいきなりテストから。
筆記pencilの小テストは全部で6問。
サッサと答えを書き終わったわりには、2問も間違えたdown あはは~coldsweats01
その後は3人ずつに分かれてフラのテスト。
いくつかのチェックポイントがあったみたいで、全員ができてなかったところプラスアルファを全員で揃うように練習。
ステップ最大の修正点は Kalakaua Kaholo。足の位置取り、姿勢、特に2番の手の置き方。

(エ)を中心に、まず手だけ、次に足もつけて、歩幅を合わせ、お互いにチェックしながら・・・・じっくりと時間をかけて。
先生と一緒の練習も、今日は細切れに一つ一つの動きの確認。
手の角度、姿勢、顔や身体の向き、指先etc,etc....
踊りながらお互いに動きを感じられるように。
Keisuke先生は「次回からはレッスンの最初からお互いの動きを意識できるといい」と。もちろん曲練習だけではなくて、ベーシックの時から。「ベーシックで揃えられなきゃ、曲では揃わない」・・・・そりゃそーだ。

で、そんな中今日も2人ずつで“Kalaunu”の1、2番の先生チェックがあったのだけど。わたしは偶然にもまたしても(モ)と一緒で。
この前OKgoodもらえたのに今日ダメだったらどーしよー・・・・なんて思ったケド、タイミングが揃っているという点では今日もOKをもらえました。ハンドモーションなどの細かい注意もナシ。
だけど・・・・もっと難しい、すぐには直せそうもない課題。それは・・・・
「小ぢんまりしてる」
小ぢんまりしてる・・・・っていうのは、動きが揃っているっていう意味ではOKなんだけど、そこからさらにステップアップさせるためには「大きく見せること」

(モ)もわたしもメンバーの中では背が小さいほうに入る。
元々背が大きい人は、フツーに立っているだけで大きく見えるけど、小さい人はそれなりの工夫が必要。
手の伸ばし方だとか、目線の持って行き方だとか。もちろん姿勢もポイント。
あ、あと今日は言われなかったケド、ダウン&アップのメリハリも大切、たぶん。
たしかにマリアなんて、近くに寄るとビックリするくらい小柄なのに、ステージの上では大きく見えるもんね~。
Keisuke先生がいろいろとやってくださったのを見ても、目の置き所なんかをほんのちょっと変えるだけで、印象がグッと変わる。う~ん、要研究sign01
(モ)とわたしは“Na Ale”のときも「もっとエネルギッシュに!」ってアドバイスをもらったし、別の場面では「もっとダイナミックに踊ってごらん」と言われたこともある。
ふむ~・・・・これ、これからもずっとついて回る、フラを踊っていく上で根底をなす課題だなぁthink

まずは顔を上げることから始めてみよう。
ホントにできるのかsign02
いや、意識だから、意識っsign01

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ギリギリだと買えない

駅売りの新聞
電車の時間ギリギリにバスが着くと買いそびれるんだけど・・・・
今日と明日はいつもの朝日に加えて英字新聞も買うことにしよう。
理由は・・・・この人 ↓

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類をみない名演説家とされる新大統領が、どんな就任演説をしたのか、
言葉遣いからしてちょっと興味あり。

ちなみにこのタイムの広告の隣には、「就任演説全文収録!」なるCDの広告。
リンカーンのゲティスバーグの演説やケネディ大統領の就任演説も収録してるんだって。
おお、「オバマ演説集」なんてCDも既に出てるんだ。
そりゃ、そうだよね。
英語を聞くことからすっかり遠ざかってしまっているわたしですら、オバマさんの演説は聴いてみたいって思うもんなぁ。

英語をちょっとマジメに勉強していたころは、海外ニュースはもちろん、いろんな人の演説を課題で聞かされたけど(最近話題のキング牧師の“I Have a dream....”っていう有名なのも聴かされた)、それらに比べてもオバマさんの話は言葉がわかりやすいし、抑揚があってクセが少なくて聴きやすいと思う。
通訳の勉強とかしている人にはおススメかも。

話はそれたケド、予備選挙のときに「わたしに投票権があったらオバマさんに入れる」なんて書いたものの、ホントに大統領になっちゃうなんて・・・・
アメリカも捨てたもんじゃないですね。
っていうか、やっぱりスゴイ国、何かが起こる国だ。いや、素晴らしい。
日本も・・・・なんとかせにゃあ!

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ぜいたくな

ぜいたくな
こんなプライベートな場所を公開するのはどうかとも思いますが…

先日のレイメイキングで取り除いたデンファレの花びら
そのまま捨てずにおいたのをお風呂に浮かべてみました

う~ん、アジアのリゾートに来たみたい~note

…気分だけは…

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発足

発足
先日、こんなハガキが舞い込んだ

行ってみようか、と思う

これも
なにかのご縁

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UMAHANA スクール初日

今月から始まるUMAHANA スクール第3期。レイメイキングのBasic 金曜夜クラスに申し込んで、とうとう昨日がその第1日目だった。
毎月1回でとりあえず6ヶ月間で一区切り。だけど、希望すればその後の6ヶ月も継続できて、1年間でBasic が終了する予定。

昨日配られたスケジュールによると、最初の3回が針と糸でお花をつないでいく Kui スタイル。その後の3回がkupukupu などでお花を編みこんでいく Haku スタイルとなっていた。ラフィアで巻いていく Wili スタイルは後半の6ヶ月までやらないみたい。

で、昨日の花材はデンファレのみ。赤紫色が20本と白いのが10本。
まずは先生がいろいろな編み方を解説。
デンファレはいろいろな形の花びらが組み合わさっているので、花びらを一部取り除いて使ったりする(っていうか、その方が多いのかな)。
kui lau なんて、リップの部分しか使わないしね。だけどひとつのレイを作るのに、リップだけで800枚くらい必要だから、昨日の選択肢にはなかったケド。

同じ kui polo lei でも花のどの部分を使うかによって、ぜんぜん出来上がりのイメージが変わ ってくる。090116_21210001
例えばリップだけを取り除いて重ねていくやり方は、sweet heart って名前がついてたりして、もう手法として確立している。
その他にも、ただ単に重ねていくだけじゃなくて、花びらの1枚を折り返して一緒に糸を通したり、取り除いた花びらをまた違う角度で使ってみたり・・・・面白~い。

写真右は UMAHANA先生が解説をしながら作ってくださった見本。「好きなやり方を選んで始めてください」って言われても、すぐには決められないほど、どれも魅力的です。

迷ったあげく、わたしは今回は poepoe でやってみることに。
お花はリップとその両脇の2枚を残して上3枚を取り除き、4輪で1周させるように花のお尻の部分に糸を通す。このとき、隣どおしの花びらがピッタリくっついてないと、スカスカしてキレイじゃなくなる(ここ、一番のポイント)。

kui スタイルは単にお花に糸を通していくだけ・・・・なんて思うけど、考えるとやるとでは大違い。
花を刺す向きと角度をピッタリ揃えないと「なんじゃこりゃ?!」って感じにしか仕上がらない。だけど、それが揃っていると、まさに芸術品と呼んでもいいくらいに美しいレイができるのです。
揃ってないと美しくナイ・・・・なんか、どこかでよく聞くセリフだなぁ~。(某K先生の口グセでしたね)

昨日は時間に限りがあって完成できなかたので、今日、家で続きをやりました。
赤紫色のを全部使い切って、80センチ弱のレイが出来上がり。
こんな感じです ↓   
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特に最初の方は、針に通っている間にキチンと向きを揃えられなかったので、少しネジレが出てしまいました。糸に落としてからでは、いろいろな作業(修正)はやりにくいので、針のところでいかにキレイに形作っておくかが大事。
だけど、何度もやって慣れることが一番だって。失敗を次に活かす。そのためには、気づいた点をどんどん書き留めておくこと。
そして、レッスンだけでなく、復習(自主練)がとても大事。
やっぱりフラと一緒だぁ~(ムリヤリ?)

まだ白いのが10本全部残っているし、デンファレは比較的手に入りやすいので、他のやり方も忘れないうちにチャレンジしてみよう。
人にプレゼントできるようなレイが編めるようになるのは、いつかなぁ~??

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ひさびさの「キレイ!」

今日のレッスン、Keisuke先生が登場してちょっとビックリ。ヘアスタイルが・・・・
1年半くらい前に初めて会ったときから、先生は髪の毛をいつも同じスタイルにピシッと決めていて(ソフトモヒカン・・・・っていうの?)、それが今日は違う雰囲気・・・・なかなかに新鮮でした。
まぁ、それはおいといて。

ベーシックの後の曲練習では、“Na Ale”を1回通してから“Kalaunu”の1、2番のおさらい。
全員で踊ったあと、2人ずつに分かれて先生チェック。
わたしは2番目に(モ)と一緒に踊ったのだけど、2番のバンプが終わらないうちに先生から「OK、キレイっ!」の声。
うわぁ~、久々に聞きました、このフレーズ。素直に嬉しい。

「ふたりが揃っててOK」とのことだったのだけど、わたしは2番のレイの部分でアドバイスを受けました。わたしのやり方だと一度レイを外しちゃうことになるからって・・・・ほぉ~、そうか、ナルホド。細かい手の動きにも注意が必要ですね。先生が最初に教えてくださるときや、チャンスのあるときにもっとよく観察しとかなきゃなぁ。
そして自分の踊りをちゃんと客観的に見ること。先生や(エ)とどこが違うのか。

全員が踊り終わって全体への注意は「目線が落ちないように」
実は(モ)とふたりで踊ったとき、自分の目線が落ちているのをヒシヒシと自覚してたわたしには耳の痛いアドバイスでした。自覚してても直せなかった・・・・ダメじゃん。

そして今日は“Kalaunu”の3番に進みました。
きらびやかなペルシャじゅうたんの上を女王様が歩いていく場面・・・・この曲はイメージがしやすいので助かります。
習ったハンドモーションのバリエーションも増えて、Keisuke先生の姿勢のとり方とかが少しずつわかってきたような気がする今日この頃。
でも「わかったつもり」になってると、さっきのレイみたいな落とし穴にハマるんだよなー。
謙虚な気持ちで精進しましょ。

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雪のイメージで

先週のことになるけど、ネイルサロンに行って2回目の Calgel をしてもらった。
さすがの Calgel も年末の大掃除で半数近くが剥がれ落ち・・・・まぁ、前回やってもらったのは11月の末だし、仕方ナイか。
サロンの先生によると、回を重ねるにつれて剥がれにくくなるんだって。爪自体が Calgel に慣れるし(どんどん伸びてくるのに、不思議だ)、指先の使い方も慣れてくるからって。

で、今回はこんな風にしてみました ↓
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季節柄、「雪」をイメージ。
クリア(色なし)をベースにしたフレンチネイルに、クリアと白の境目に水色のラメを細く載せてもらいました。
ホントは2-3本の爪に雪の結晶を描いてもらおうかとも思ったんだけど、先生に「子どもっぽくなっちゃうわよ」と言われて・・・・やめましたsweat02
自分で言うのもナンですが、派手すぎず地味すぎず、なかなかに洗練された指先になったのではないでしょーかshine

この爪だったら、大好きな“Poliahu”(雪の女神の悲恋を歌ったもので、切ないけどとても美しい曲note)を踊るのにピッタリかも(って、フリ知らないから踊れないけどsweat01
ホントは、フラを踊るときはマニキュアもペディキュアもしちゃイケナイしね。
でもレッスンのときは構わないので、もちろんこの爪のまま参加。
爪をキレイにしてもらうと、自然と指先に意識がいって・・・・ハンドモーションの柔らかさも変わってくる気が・・・・するのは気のセイですね、はははcoldsweats01

そうそう、“Poliahu”といえば、先日の初レッスンでベーシックのときにかかって、内心「notenotenote
ステップ踏みながら口パクで唄っちゃったりして・・・・い~い気分で Kao の練習ができました。
Keisuke先生はベーシックの時もいつもステキな曲を選んでかけてくださるので、楽しく練習ができるのデス。

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テルマ帽?!

年末作っていた毛糸のシュシュは、とりあえず終了。
今度は帽子を編み始めました。

フラシスの(カ)が今シーズンかぶっている帽子は、毛足が長くて頭がスッポリ隠れるタイプ。それを見た他のフラシス達が「青山テルマじゃん」なんて言ってたけど、普段テレビを見ないわたしは「???」
だけど、年末年始に実家に帰って紅白を見て「ああ、この人ね!」と納得。
まぁ青山テルマはどーでもいいんだけど、(カ)の帽子がとってもあったかそうで、カワイイので、自分で作ってみようかと。

変わり毛糸を買ってきて、以前作ったのと同じ形の編み図を使って始めてみたけれど、こーゆー毛糸って絡まりやすいし、なにより編み目が見えにくい!!
慣れるまで何度かほどいては編み直し・・・・毛足が長いと、ほどくのも大変なので、
「も~~~~~~~っっっっっannoy
趣味なんてリラックスconfidentするためにやるのに、思わず“ムキーッangry”ってなっちゃったcoldsweats01

だけど、やっとここまで進みました。
今日はもう止めておこうっと。
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チーム始動!

今日は、今年から新しくできたチームクラスの第1回目のレッスン。
wahine が8人、kane が3人集まった。
ベーシックはやらずに最初から曲の練習 → Kahikosign01の“Aia la O Pele”

“Aia la O Pele”は、わたしがKawaiola に入ったときに最初に覚えた曲だけど、今日やったのはその時とはメロディが違う。(もちろん、フリも違う)
女性と男性が一緒に踊る形式(コンバインというんだって)で、今日は1、2番のフリを全部と3番の手のフリまでを一気にやった。
1番は比較的単純なフリだけど、2番、3番はなかなかに忙しい。頭ではわかっているハズなのに、できないっsweat01
だけど、楽しいっっっnotenotenote
チームクラスはどんなに緊張するのだろう??って覚悟してたんだけど、少なくとも今日は、いつものレッスン同様に笑いもあり、メリハリがあって、あっという間に時間が過ぎてしまった。充実~up

チームクラスは月に2回なのだから当然といっちゃ当然だけど、今までのクラスに比べると進むペースが速くて1回のレッスンで覚えることがたくさん。このクラスはお休みしちゃうと、フォローするのが大変そうだぁ~coldsweats02
ついでに言うと、曲のテンポもかなり速い。Kahiko なのだから Keisuke先生の歌に合わせて踊るんだけど、レッスン後半はスピードアップしてたような・・・・

で、その速いペースで Kahea も入れようとするので、大変さが倍増。
Kahea っていうのは、踊る前に歌詞の1小節目を声に出して言うこと。
イントネーションまで丁寧に先生が教えてくださって、先生の後についてみんなで練習chicknotechicknote
なんかこの感覚、すごーく懐かしい。初めて語学を学んだときを思い出したりして。
だけど、Kahea を言うことに気を取られるとフラがおろそかになるし、フリに集中していると Kahea のタイミングが遅くなる・・・・先輩たちも悪戦苦闘。慣れるしかないですね。

いつものクラスの“Kalaunu”が Auana になったので、Kahiko を本格的に Keisuke先生から習うのは、わたしにとって初めてのことだから、かなり嬉しいsign03
レッスン後でも先生から、この曲がわたしにとって Kahiko の基本になると思っていい・・・・というような意味のことを言われ。手の角度の取り方とかをこの曲で覚えればいいよって。
「ちぃちゃん、今日のレッスンどうだった? (頭の中)パンクしなかったsign02」とも訊いてくださって・・・・
今日の wahine メンバーの中では、ダントツわたしがフラ暦短いのだけど・・・・大丈夫、なんとかパニックにならずに済みました。一安心。
っていうか、早くも次のレッスンがすごーく楽しみ~dashなのでした。
このワクワク感、ウズウズ感も懐かしい・・・・フラを始めたばかりの頃みたいです。
来週の仕事が手につかなくなるカモcoldsweats01

次回レッスンまでに、今日やったことマスターしなくちゃっsweat01
1番重要なのは、1拍目をしっかりと止めることsign01

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これも葉山

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今日はMKリーダー研修
今月は「海・川・森のつながりを知る」ということで、我が家の裏山ともいえる三ケ岡緑地のハイキング。
だけど、三ケ岡を歩くだけじゃなくて、大浜海岸から下山川を越えて一色海岸沿いを歩き、真名瀬側から三ケ岡へ、そして尾根をずーっと歩いて旧役場前に下りるという、ミニミニぐるり旅。

写真は、海岸を歩いて三ケ下の駐車場に上がる直前の岩場の上に見つけたもの。
リュウゼツランの花(の後)です。写真では大きさが伝わらないと思いますが、高さ4メートルはあります。リュウゼツランは30年に一度しか花をつけないそうで、非常に貴重な場面に出逢えたわけです。
ちょっと南国チックで、葉山っぽくないですよね。

今日はお天気もよかったし、空気がとっても澄んでいて、大島から伊豆半島、富士山、丹沢、江ノ島が近くに見え、三ケ岡の上からだと相模湾をぐる~っとめぐるそれらの地形がよくわかって、「ああ、葉山ってこういう場所にあるんだな~」って、改めて葉山の価値を見出した気がしました。
ハイキングに出る前の講義で、横須賀市立人文博物館の林館長のお話を聴くことができて、三浦半島の自然について意識を向けられた影響も大きかったと思います。

来週は、ここを子どもたちと歩きます。
さて、どんな発見があるでしょうか。

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初げいこ

昨日のレッスンメモ

曲は“Kalaunu”の1,2番をおさらい
年末の予告どおり、ひとりずつ踊った。
先生がひとりひとりの後ろで一緒に踊ってくださったおかげで、じっくりと先生のタイミングを学ぶことができました。

その後、全体としては全員でピッタリと動きを合わせられるように、2-3人に分かれて話し合いながらの練習。
わたしは3人で練習してたんだけど、そのグループのチェックの時にKeisuke先生はハンドモーションのコツを教えてくださった。「どーしたら先生のような手の動きができるようになるんだろー??」とギモンに思っていたところを、昨日は具体的に教えてもらっちゃったノダup
手をクロスする時の重ね方とか、onaona(hainaでもある)のモーションの手の角度とか・・・・

今まで手の動きに関しては、自己流でやってヘンなクセがつくといけないというお考えなのか、ちょっと色気を出そうとすると「手はまっすぐでOK!」と、すかさずビシッと注意が飛んできた。ハンドモーションに厚みをつけるよりも先にマスターすべきことがある、ということだったのかもしれない。
それがようやく、手の方もステップアップできると思ってくださったのかしら?(だとしたら、嬉しいなnote

最後に全体へのアドバイスでも「もっと優しく踊るといい」と。
ゆっくり、力を抜いて(でも1と3は止めるんだけど)・・・・この曲は女性ならではのフリが随所に、というか全体を構成しているのだから。
ダウン&アップの動作もゆっくりと、手の動きも流れがつながっているように・・・・

・・・・どうやら、最初は Kahiko で踊るハズだったこの曲も、Auana として踊ることになりそうsign02
よしっ、それなら Auana のコツをしっかりマスターするチャンスsign01
それにしても、この曲は自分の中でイメージをふくらませることが、かなり重要かも。

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フラ的には

今日は今年初めてのレッスン。
なので、フラにも年間目標を決めてみた。

その1:ベーシックを完成させるsign01
基本ステップすべてに kao の重心移動を入れられるように。
タップも美しくshine
そして、肩(頭)が動かなくなるように。
何があってもsign01(← Keisuke先生の one of 口グセ)

その2:筋力をつけるup
昨年末からレッスンでも取り入れられている腹筋運動&スクワット。
今のところ「ここまでできるようになる」というゴールは見えないけど、
とりあえず、レッスンの時だけではなく毎日続けること。
そして段々と負荷を増やしていこうdash

その3:チームクラスについていくsign03
今年から新設されたチームクラス。公共の場で踊ることを目指すクラスだ。
まだ始まってないので雰囲気はわからないケド、
今までのクラスと比べてキビシクなるのは確か。
月曜昼クラスの人や Kane のメンバーとも一緒のレッスンになるので
また違った刺激が受けられるだろうし、とても楽しみではあるけれど、
Keisuke先生が求めるレベルに応えられるのか・・・・正直いってワカラナイ。
やってみなきゃわからないけど、落伍しないように頑張ろう~sweat01

・・・・というワケで、これから今年初のレッスンに行ってきま~すnote
あ、今日は今までどおりの木曜夜クラスですwink

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「和」の心

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今日のランチは、初「きんぎょ」
店長さんが「お年始のご挨拶です」といって手ぬぐいをくださった

“ひいき”にさせて頂いている間柄ではあるけれど
こういう心遣いは嬉しいですね
やはり、「和」の心を大切にするお店らしくて

職場に帰ってきてよく見れば、
この手ぬぐい、注染ですgood
コレクションに加えて、愛用させていただきますconfident

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坊主にはならないように

今年決めたこと、もうひとつ
それは・・・・日記をつける!
って、まるで小学生のようですが

こんなにインターネットが普及する前、
もちろんブログを始めるずっとずっと以前には、日記らしきものは書いていた
心を吹きすぎていくそよ風のようなわずかな動きを書き留めておこうと、「微風ノオト」なんて名づけて
お気に入りのノートに10数冊にはなっただろうか

けれど、いつの間にか筆が鈍り、単にコンサートや観劇、映画のチケット、旅先で得たもろもろを貼り付けたり
年賀状などのサンプルを記録するに過ぎなくなっていた

だけど、今年は一念発起!090105_21100001
日記を復活してみようと心に決めた
どうしてそう思い立ったのか、その一番の理由はこのノート(→)

去年のクリスマスに(く)ちゃんがプレゼントしてくれたものだheart04
なんと、彼女の手作りsign03
(そういえば、巷でカルトナージュなるものが流行っているらしい・・・・ということを最近知った)

でもこれ、ホントに丁寧に作られていて、伊東屋さんに並んでいてもおかしくないくらい
しかも、表紙の柄といい色遣いといい、わたしの好みのツボに直球ストライクなものだから、お礼がてら(く)ちゃんに
「もったいなくて使えない・・・・っていうか、とっておきの事を書かなくちゃ」なんてメールしたのだった

でも・・・・使わないのは、やっぱりモッタイナイ
そうだ、これに日記をつけようflair
と、なったワケ
とっておきの事を書かなくちゃ、というよりは
このノートに日記を書くことにしたら、この1年、とっておきの出来事shineが起こりそうな
そんな気がするノダ

日記のタイトルは「微風」ではなくて、今度は「さざ波」としました
表紙をめくった1ページ目には、“Na Ale O Niihau”の1節をそのまま
Holoi ana a nani hinuhinu(さざ波はキラキラ光って美しい)
と書き入れましたよ
わたしの心に立つさざ波も、キラキラ光って美しくあるように

ルールはだたひとつ・・・・毎日書くこと
1行でもいいから、ネwink
1月1日から書き始めて今日で5日目、今のところ続いている(笑)

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シンプルに暮らす

なるべくモノを持たず、エネルギーを使わず、シンプルに暮らす
というのは、元々心がけてきたこと
というより、わたしが基本としたいライフスタイルのはず

なのだけど、
年末に大掃除をして改めて、要らないモノをずい分とタメ込んでいることに気づいた次第

いろいろな所から送られてくる書類が何年分もあちこちのスキ間に散乱していたり
着なくなって久しい服…
ラッピングなどの包装材料…

取っておけばいつか役に立つかも、また使う時が来るかも…
まだ使えそうなモノを捨てるという行為が好きじゃないセイで
いつの間にか、収納スペースもキュウクツになっていた

だけど
葉山に帰ったら、身の回りをもう一度見直そう
そして、本当に必要としないモノとは思い切ってバイバイしよう
「いつか使う日」が来ることは、まずナイと思って

そうして
新しく欲しくなったモノは
わたしの暮らしの中でどんな風に、どれだけ活躍してくれそうか…
その行く末をキチンと想像した上で、手に取ることにしよう
「ほんとうに欲しい物だけに囲まれて暮らす」みたいな本もあったっけ

これ、今年の第一の抱負(基本方針)

あ、カラダのムダを減らす
というのも、入れておこうっと
(そのワリには、お正月確実に体重が増えている…shock ま、来週から食生活もシンプルに徹しますっsweat01sweat01

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明けました

明けました
今朝実家のベランダから拝んだ日の出です。

地球は今日もスピードを速めることも緩めることもなく周り続け、2009年が淡々と始まりました。

明けましておめでとうございます。

いろいろなニュースを見聞きして、世の中の人々の暮らしを知るにつけ、こうして温かい家で過ごせて十二分な食べ物を与えられていることが、どんなに有り難いことかと思い至らされます。

そんな“当たり前”な幸せを忘れることなく、今年も日々を歩んでいかれますように。
そして、その日々の中で、嬉しい出逢いにたくさん恵まれますように。

今年もよろしくお願いします。

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