いざなう(イベント案内など)

女川の「ゆめ」を一緒に

最近のマイブームは、乾燥イチジクをプレーンヨーグルトで食べること。
すぐには食べずに、一晩から丸一日くらいヨーグルトに漬けておくと、乾燥が戻ってイチジクの食感がよみがえり、なんとも美味!

イチジクといえば、宮城県の女川町で今こんなプロジェクトが始まろうとしています。↓
https://readyfor.jp/projects/takashirohamayumehouse

ママサポーターズの八木純子さんは震災直後から東奔西走の活躍で、仮設に暮らす人々の“生きる喜び”を創り出し続けているかた。小さな体のどこにそんなパワーがあるのかと思いますが、おっきなハートの持ち主なのです。
葉山の海仲間はじめ神奈川などに住む人たちも、そんな彼女の活動に心打たれて二人三脚といってよいほど寄り添って支援してしてきました。そんなご縁もあって、わたし達が企画運営する『葉山つながる広場』にも女川のみなさんをお呼びしてワークショップをしたり、お互いに行き来しての交流が続いています。

ですから、このプロジェクトが立ち上がり、クラウドファンディングで資金を集めると聞いたときも、何としても目標達成したい!と、仲間たちは呼びかけをがんばっていました。なにせ、締切までに目標額が集まらないと、それまで寄付を表明してくれた人の分もすべてなかったことになってしまうから。

みんなの必死のサポートにより、3日ほど前に締切を12日残して目標だった175万円を達成。
しかし、資金は多ければ多いほどよいに決まってるし、クラウドファンディングの手数料に2割支払うそうなので、11月6日23時まで引き続き寄付を募集しています。きっとステキな「ゆめハウス」が出来上がることでしょう。
あなたも、女川のパパちゃんズの生きがい、女川の夢を一緒に実現しませんか。
今なら、まだ間に合います。

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「つながる広場」で つながろう

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先日ちらっと書いた、葉山周辺の仲間たちと企画しているイベント『葉山つながる広場』
3月24日は第3回目の開催になります。

東日本大震災の支援活動をしている仲間たち。それぞれがさまざまな形で、いろいろな活動に関わっていく中で、初めは個々に東北に向いていた目が、ふと横を向いたら同じ方向を見ていた仲間がいた。
お互いに情報交換し、活動の報告をしあっていくうちに、気持ちはあっても東北現地へは足を運べない仲間がいることもわかった。
そして、大震災は決して他人事ではない。もしも自分たちが暮らす土地で同じことが起きたら? その万が一のときのために、地域内でのつながりを広め&強め、防災意識を高めたい。

・・・・そんな想いを共有する人たちが集まって始めたムーブメント。
わたしもOFに関わり続けていることで、自らそのムーブメントに巻き込まれてみました。
そしたら、面白い。
いろんなことに興味を持ち、思い立ったら即行動!のアクティブな人々が葉山周辺には住まっていますよ。

東北と繋がる、地域の人々と繋がる『つながる広場』 ぜひあなたも繋がってください。

当日は、東北の物産のお店、葉山・逗子のおいしいお店、趣旨に賛同する方々のフリマが出店。
わたくしが担当する体験ワークショップコーナーでは、面白く、かわいく、珍しいプログラムを揃えております。女川からはおばちゃん達が来てくれて、布草履作りを教えてくれますよcherryblossom
また午後は「つながるリレーマラソン」も開催。会場である葉山小学校の運動場1周約160メートルを257周すると42.195キロ。それをリレーでつないでいこう!という企画。復興への願いをつないで走ります。その、栄えある第一走者が、山梨町長smile
わたしも、久々に小学校の運動場を走ってみよっかなnote

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ふくしまキッズ in 葉山にご協力を

以前もちらりと書きましたが、12月28~30日に2泊3日で福島県から子どもたち約60名が葉山にやってきて過ごします。
これは、原発事故の影響で屋外で自由に過ごすことができない子どもたちに、学校が休みの間だけでも、放射能の影響が少ない土地で伸び伸びと過ごしてほしい、という大人たちの熱い想いで始まった『ふくしまキッズ』プロジェクトの一環。
(ふくしまキッズについては、サイトをご覧ください。→ http://fukushima-kids.org/index.html

受け入れ団体であるNPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センターでは、プログラムの実施にあたって、みなさんから様々な形のご協力を募集しています。

○ボランティアさん
子どもたちを引率し、一緒に過ごす活動ボランティア、食事の準備をする食事ボランティア。
3日間のうち1日だけの参加でもOKです。子どもが好きな方、お父さんやお母さんも大歓迎!
○食材
おやつや飲み物を含む食材を大々的に募集しています。40人分の食材なので、個人でのご提供は難しいかと思いますが、食料品店などをご紹介いただけるのも助かります。
○支援金
子どもたちの交通費、宿泊費、食費などに充てさせていただきます。

お問い合わせ先、支援金の振込先など詳細は、以下のサイトをご参照ください。http://oceanfamily.jp/program/doc/111125fukushima2.pdf

また、17日(土)には葉山セミナーハウスにてボランティア説明会が開催されます。
説明会に参加しなくてもボランティアは可能ですが、ご興味がある方はぜひおいでください。
17時から18時までの予定。

わたしも活動ボランティアとして3日間参加します。
葉山に福島の子どもたちを迎える初の試み、年末の忙しい時季ではありますが、ひとりでも多くの方のご協力をお待ちしていますhappy01
(ふくしまキッズは来年の春休みにも迎える計画です)

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興味深いコト目白押し

今週末から来月にかけて、今とても興味を抱いていることに関するシンポジウムやらスライド&トークやらがあります。
このブログを訪問くださっている中にも同じような興味をお持ちの方がいるかと思うので、情報をシェアいたしますね。

日付が近い順に・・・

○カイルさんのスライド&トーク
このブログでも何度もご紹介しているストローベイル建築。善了寺のWSを指揮しているカイルさんが、『藁と土でできた家~ストローベイル建築と土建築』と題したお話をなさいます。
   

断熱効果、調湿性に優れて、環境や健康への負荷が小さく、大地に還る環境循環型の持続可能な建築。デザインの自由さ、仕上がりの美しさ、素人も楽しく施工が可能なセルフビルド型建築である等の魅力があります。
日本の伝統建築技術とのコラボでなる事例や海外での活動を紹介します。

以上、イベントのちらしより抜粋。
11月25日(金)19時30分より。阿佐ヶ谷のドーモ・アラベスカにて。会費2000円(飲み物は持ち込みで)。
会場のドーモ・アラベスカがまた、とても面白そうな建物で。それも楽しみ♪

イベントについてのウェブサイトはありませんが、ドーモ・アラベスカについては以下のサイトをご覧ください。イベントの申込みアドレスも載っています。
http://suginamigaku.org/content_disp.php?c=4880c5485d563&n=2


○東日本大震災復興支援シンポジウム
「復興からの新たな国づくり~持続可能な社会に向けて」
12月6日(火)16時~19時半(終了予定)。損保ジャパン本社ビルにて。参加無料。
http://www.sjef.org/kouza/kouza2011/symposium-288/

持続可能な社会・・・といわれて久しいけれど、なかなか大きく舵を切ることはできなかった、今までの国内事情。東北地方と北関東を襲った3月11日の大地震と大津波の被害は、社会の転換のキッカケとするにはあまりにも大きな代償だけれど、ゼロからスタートの今だからこそ、できることもあるのではないか。
海仲の活動で被災地に何度か通ううちに、そして帰ってきてからもいろいろと考えるにつけ、わたし自身、強くそう思うようになりました。
そんな中で見つけたこの情報。被災地のこれからを、自分なりにビジュアライズしてみたいと思います。


○森は海の恋人シンポジウム
「海と共に生きる~震災復興と森は海の恋人運動~」
12月21日(水)17時~20時30分。仙台市民会館にて。参加費500円(森海会員は無料:当日入会OK)。
http://www.mori-umi.org/

二部構成で、第一部は被災地の海の現状について、水質や生物、海底のがれきや泥などについて研究者を中心とした発表、第二部は震災復興に森と海と川のつながり(森は海の恋人運動)をどう活かしていくのかが語られるようです。
これまたとても興味深いことが盛りだくさん。森海主催ならではの充実した内容が期待されます。
司会というかコーディネーターは、なんとOF代表の(う)パ。
ま、森海とOFのつながりを考えれば不思議じゃないんだけど。カバン持ちでついてっちゃおうかな~(笑)

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オータム・ローズ

花菜ガーデンに行ってきました。
今日は農作業のお手伝いではなく、発送作業のサポート。毎月発行される『花菜さんぽ』(だったかな?coldsweats01)を関係方面に配る準備のお手伝いでした。

予定の作業が早く終わったので、まだ明るい園内をそぞろ歩き。
今はちょうど秋のバラが咲いていて、そろそろ見頃も終盤ですが、たくさんの種類を目にすることができました。

そんな中の、わたし的今日のナンバーワン・ローズは、これ ↓

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『グレイス』という名前の、イギリスで生まれたモダンローズ。
正統派バラ!という感じの花の色や形もいいのですが、なんといっても香りがGoodshine
バラにありがちな、ちょっと鼻にツンとくるあの匂いがなく、まるでベルガモット(アールグレイ紅茶の香り)みたいな香りがほのかにして。

ローズ・ガーデンに行くと、ついつい鼻を近づけて、カタッパシからくんくんしてしまうのですが、この花もそうやって見つけました(笑)
オータムローズ・フェスティバルは20日まで開催中です。

そうそう、発送のときにチラ見(うそ。バッチリ見)したのですが、1月の花菜ガーデンはいろいろと面白そうですよ♪
お味噌作りの体験スクールがあったり(大人気なんですって)、先着順ですがお粥やお汁粉がふるまわれる日もあるようです。
ご興味のある方は、定期的にウェブサイトをチェックしてみてくださいねwink

http://www.kana-garden.com/index.html

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『ふくしまキッズ』報告会

福島の子どもを守ろうプロジェクト、通称『ふくしまキッズ』(という位置づけで合ってるのかな?)の夏季林間学校の活動報告会に参加してきました。

このプロジェクトは、放射能の影響を避けるために屋外で遊ぶことができない福島県の子どもたちに、せめて夏休みの間だけでも伸び伸びと、思い切りやりたいことをして過ごしてほしい・・・・という思いから立ち上がったもの。
福島県内、北海道内の自然学校、首都圏の教育支援協会などのNPOが中心となって、北海道の各地で最大33泊34日の活動が行われました。

放射能の影響についての考え方は、本当に人それぞれで、正直なところ、何がその人にとって正解なのかは、その人が決めることなのでしょう。
福島に留まることを決めた親御さんと子どもたちが、夏休みだけ別の場所で過ごすことに、どれだけの意味があることなのか。それも誰にもわかりません。
だけど、「子どもにストレスを与えないことが一番重要」という言葉は、その通りなのだと思います。
思い切り遊べた夏休みの体験は、その後の子どもたちにとってストレス軽減になる。
報告会に参加して、そう思いました。

林間学校には、当初の予定では200名募集のところ、希望者が多くて急遽追加、結局518名の子どもたちが参加したそうです。
活動報告の詳しい内容は『ふくしまキッズ』のサイトに譲ることとしたいのですが、活動の様子を映したDVDも閲覧できますよ。
最初は活動資金にするためにDVDを売ることを考えたそうですが、「売ってる場合じゃないだろう! ひとりでも多くの人に見て、知ってもらいたい」ということで、どなたでも見ることができるようになっています。いずれはyou tubeでもアップされるそうです。
短いながらも素晴らしい内容なので、ぜひご覧くださいね。

ふくしまキッズのサイトはこちら → http://fukushima-kids.org/index.html

けれど、DVDに映し出されているのは、子どもにとってはごくごく“当り前な”はずのひとコマひとコマで。それがこんな風に“特別な”ことになってしまった福島の子ども達、当り前を奪われた子ども達・・・・「福島でできないことを やりつくす!!!」という言葉に、胸を衝かれる思いがしました。
支援委員のひとりである海洋冒険家の白石康次郎さんの「小学生のときの夏休みの体験は、大人になってからでは取り戻せないものなんです!」という言葉とあいまって、自分の小学生時代の夏休みのシーンがいくつも甦ってきて。

子ども時代の、そんな大切な、かけがえのない時間を、これからも福島の子どもたちに。
プロジェクトは今後も5年間を目標に続きます。
来年の夏休みには2000名を目標に行う予定。
その前に、今年度の冬休みと春休みにも、活動の予定が組まれています。
実はOFでも受け入れ団体となるべく、計画中。短い冬休みなので、どれだけの応募があるか、どんな活動ができるのか、未知数ですが、やるしかない! そんな気持ちです。

夏の活動には小学1年生の女の子が2週間ひとりで参加したとか、障がいを持つ子どもも参加を受け入れたとか・・・・宿泊プログラムのサポートを多少なりともしたことがあれば、それがどんなに熱意とエネルギーのいることか、よくわかります。
ふだんはバラバラに、それぞれのポリシーを持って活動しているNPOが複数集まって連携する難しさ、ボランティアの研修体制、開催地による格差など、改善点も少なくなかったようですがcoldsweats01、これだけの規模のプロジェクトを短期間に実現できたのは、やはり大人たちの情熱以外の何者でもないのでしょう。

わたしがこのプロジェクトで「いいな~」と思ったのは、この活動を“(放射能からの)避難”とは捉えていないところ。そうではなくて、せっかくの機会(opportunity)だと捉えて、子どもたちにいろんな自然体験をさせてあげよう、一緒に楽しもう・・・・そんなポジティブな考え方に魅力を感じました。

この日記を読んで『ふくしまキッズ』に少しでも興味をお持ちいただけたなら、ぜひ情報をご家族やご友人にシェアしてくださいね。

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支援関連情報

東日本大震災の支援に関するお知らせをふたつ。

〇九九鳴き浜清掃活動
わたしが深く関わっている『災害支援 海の仲間たち』の清掃活動の第3弾です。
津波の漂流物が大量に打ち上げられた、気仙沼市内の鳴き砂の浜。6月は唐桑半島にある九九鳴き浜、7月は気仙沼大島にある十八鳴浜で、地元の方たちと連携して活動をしました。
来月は再び、九九鳴き浜です。現地集合でボランティアの方を募集しています。
9月17日朝から18日午前中の活動になります。どちらか1日だけの参加もOKです。
もちろん、わたしも行きますよ~。
詳細は、こちらのサイトをご覧下さい。
http://blog.canpan.info/uminonakama/archive/87

〇被災地支援講演会 REAL
Devex Japanが運営する、「被災地のリアルを伝える」講演会。こちらも7月の第1弾に引き続いての第2弾です。
日程は9月13日、14日で、奇しくも九九鳴き浜の直前。今回の活動でもお世話になる畠山さんがお話になります。
わたしは第1弾の第2部を聴きに行きましたが、まさに知りたかったことが聴けたタイムリーな内容でした。そのときの感想はこちら→「What's REAL
講演会についての詳細、お申し込みなどは以下のサイトからどうぞ。
わたしもまた聴きに行くつもりです。
http://jp.devex.com/real2

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写真展 for 東北

Twitter で流れてきた、写真展のお知らせをふたつ。
どちらも東京都内で開催ですが、いずれも震災への祈りをこめた催しです。

○「東北へ元気を送ろう! 共同写真展」
中村征夫さんや高砂淳二さん、井上慎也さんなどの水中写真家ほか、主旨に賛同した方々の作品が展示されているようです。入場は無料ですが、写真集やグッズなどの売上げは被災地支援に役立てられます。
野口英世記念会館(千駄ヶ谷)にて、31日まで。12時~20時。
http://photo110716.image.coocan.jp/

○「海森彩生写真展」
東日本大震災への祈りをこめた一般参加型の写真展。
週替わりでゲスト写真展もあるようで、今週(20日~26日)は星野道夫さんですよ~shine
24日には「地球交響曲第三番」の上映会もあり。
明治神宮文化館にて、9月25日まで。9時~16時30分(火曜日は16時まで)
施設維持協力金として500円。
http://umimori.com/


震災から4ヶ月以上が過ぎ、だんだんと、だんだんと、被災地への想いがボヤケてきているような、あるいは麻痺してきているような・・・・首都圏で暮らしていていると、そんな空気も感じる今日この頃。
遠く離れているときも、東北へ、北関東へ、北長野へと想いを馳せていられるように。
3月10日までは、わたしたちと何ら変わらない、普通の暮らしをしていた人たちの身の上に起こったことだから。

こういうお知らせあったら、またご紹介していきますね。

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7月30日は由比ガ浜へ

Twitter と Facebook で、こんな企画を知りました。

730鎌倉大線香花火大会

みんなで線香花火を持って花火大会をしよう!
なんて、面白~い。
単純にそう思ったのです、最初は。

だけど、よくよく企画の趣旨を読んでみると・・・・

例年の鎌倉花火大会が今年は中止。
それならば、市民の手で花火大会をやってしまおう!
それも線香花火で。
そして、震災の犠牲者をはじめとする命への鎮魂をこめて。

そんな想いがつまった企画だということを知り、ますます参加したくなりました。
海仲間も「行きたい!」と言ってくれて、さすがわが友。嬉しいかぎり。

あなたも、いかがですか?
参加はできなくても、できるだけ多くのひとに情報を広めてもらえると嬉しいです。

詳細はこちらをご参照ください ↓
http://730kamakurahanabi.wordpress.com/

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会員 No.6

昨年秋に初めて訪れて、すっかり魅せられた岡山県新庄村。
この人口1000人の美しい村を、東京から見守りたい!と思い、ソッコーで入会した『東京新庄応援隊』
昨日、会員証が届きました。

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ペラペラな紙なんかではなく、村で伐り出したサクラ材で作られています。
村のマスコットキャラクターの『ひめっこ』ちゃんもついてますheart04

今月末29日には、新庄村も関わりが深い“ファームエイド銀座”が開催されます。
全国各地から農水畜産物・・・・どれも新鮮でおいしそうで魅力的な品物のブースがズラリと並びます。前回初めて行ってみたのですが、予想していたよりもたくさんのお店が出ていて、ついつい買ってしまいました。ファームエイドに遊びに行くときは、大き目の買い物袋を持っていくことをおススメしますsmile
今回はとくに、東北地方を応援する趣旨での開催となるみたい。被災地からのおいしいものも届くかもしれませんねnote

楽しいのはお買い物だけではなくて、いろいろなフォーラムや勉強会なども行なわれているし、銀座のビルの屋上で飼われているニホンミツバチの見学会もあります。とくにミツバチの見学会は人気が高いので、早めの予約が必要dash
みなさんも、GWの初日、都心で田園を感じてみませんか?
ファームエイドのサイトはこちら ↓
http://www.farmaidginza.com/

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