踊る(フラのこと)

唄うのが好き

チームレッスン
前半は“Muliwai”の1、2番をおさらいして、3、4番のフリを覚えました。
初めて挑戦するモーションも入っていて、なかなかにやりがいがあります。
ってか、ハッキリ言ってできないのね、ゼンゼンdown
ひとつひとつの形が決まるよう、Keisuke先生のイメージを思い出しつつ、家で練習だぁdash
レッスンが始まる前に自主練習したときは、(エ)から「4(のカウント)をもっと大事に残すようにしよう」っていうアドバイスをもらって、レッスンの中では先生から「1をもっとタメてOK」とのアドバイス。ゆっくりな曲なので、じっくり我慢してネバることが“肝”なんですね。

さて、ベーシックの後は“Pa Ka Makani”か? “Ho'opuka”か?・・・・と思っていたら、「“Aia La O Pele”踊れる(覚えてる)人sign02」と、Keisuke先生。
一応全員踊れるハズなんだけど・・・・みんな自信がないのかポツン、ポツンと二人が手を上げただけなので、わたしも「多分踊れると思う・・・・」くらいの情けなさで「ハイ・・・・」と3番目に名乗りを上げると、「ちぃちゃんは、stay here」と、先生の横に座らされ。
他のメンバーも【フラ】の人と【ステイ】の人に分けられて、【ステイ】は何をするのかと思いきや、「歌を唄いましょう」ってflair
1バースを2回繰り返すうち、1回目を先生が、2回目をわたし達が唄うというワケ。

最初は1番と2番だけをローテーションして、結局全員が唄って、踊りました。
で、「来月最初のレッスンで1番と2番のフラと歌をテスト」ですってwobbly それって、再来週ぢゃん。
テストは1、2番だけらしいけど、結局チャンティングは最後まで練習しました。
先生が少し高いキーで唄ってくださって、わたし達はオクターブ下で唄ったのですが、その声の高さゆえか、なかなか「それらしく」聞こえて、ちゃんと唄えたら相当カッコいいですよnote

だけど、みんなは歌詞を覚えるのに苦労している様子。今日は歌詞を見ながらでOKだったけど、踊りながら唄うには覚えるしかないもんね。
おまけに今日の最後には「“Kilauea”の歌詞も全部覚えてきましょう」との追い討ち(?)
先週のキャッチアップのときには「“Ho'opuka”の歌詞覚えてる人sign02」って聞かれたから、きっとこの曲も歌いながら踊るんだろうと思って、今日はカンペキにしておいた。
“Ho'opuka”は以前に習ったときに、なんとなく歌詞を覚えてて、だけど先週はオキナの位置があやふやだったので、手を上げなかったノダsmile

ものを覚える方法って人それぞれで、書いて覚える、見て覚える、いろいろあると思うけど、わたしは耳から覚えるタイプ。っていうか、何度か聞いていると自然と覚えちゃうみたい。
以前からフラシス達に「どうやったらハワイ語の歌覚えられるのsign02」って何度となく聞かれるけど、特別な努力ってしてないから、「何度も聞いて、唄ってる」くらいしかアドバイスのしようがないのねsweat01
聴いてるだけでは、さすがにいい加減な口真似だけしかできない場合もあるので、そんなときは歌詞を調べて、ちゃんと目からも覚える。

結局は、唄うのが好きheart04なんだろうな~・・・・と、自分でも思う。
ステキな曲を聴けば、自分も歌えるようになりたいと思うもん。
ハワイアンに限らず、洋楽もしかりで、中学生の頃は聴きまくって、歌詞をディクテーションして、おかげでかなり英語の発音とリズムが身に付いた(と思う)。話がソレた。
フラの曲も、Keisuke先生はホントにいい曲を選んでくださるので、唄いたくなる曲だらけ。フラとして習わなくても、ベーシック用のCDに入ってる曲も Goodnote
カヒコはカヒコで先生のチャンティングが上手で、カッコよくて、やっぱり自分も唄えるようになりたい、と思う。(“Pa Ka Makani”はムズカシイsweat01

だけど、チャンティングに力を入れるのもいいけど、フラがおろそかになっては本末転倒。
両方、がんばりましょ。

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MJ? Billy?

今日のレッスンではわたしたち、ひさびさに Keisuke先生に大笑いされてしまいましたsweat01
帰りの電車の中で、ひとりで思い出して笑っちゃったくらいだから(アヤシい人だったと思う)、確かにかなりおかしかったに違いない。だけど、わたしたちはわたしたちなりに一生懸命やってたんだけどなぁ~(笑)
まぁ、先生に思いっきり笑ってストレス解消していただいた・・・・ということでsmile

今日の爆笑ポイントは、“Kilauea”の2番のフリ。
Pele が炎だかヤブだかをかき分けながら進む、という迫力満点の場面。
・・・・なハズなんだけど。
みんな、それぞれ MJ になっちゃったり、ビリーズ・ブート・キャンプみたくなっちゃったり、はたまた盆踊り? ドラえもん?(← これわたしsweat01
カウント取りながらゆーっくり練習したあとで、「じゃ」ってんで Keisuke先生のイプヘケに合わせてみると、ぜんぜんテンポについていけなかったりcoldsweats01  もー、ガタガタdown
先生も「ヘタクソ~sign03 みんな、どうしちゃったのsign02」って、イプヘケ抱えながら大爆笑dash

だけど、途中からはなんとか、先生がイメージする形になりましたよgood
でも、このとき開いた手をちゃんと止めないと「ダサい」って。
うむ、ダサいのはヤダな。
やれやれ・・・・この曲を「カッコよく」踊れるようになるのはいつの日かsign02
チャンティングには少し慣れてきたけれど。

レベル1の方も、今日は“Ke Aloha”の2番に入りました。
ここでも、わたしがわりと苦手としているハンドモーションがあって、いい練習になりました。
あと今日の「なるほどflair」なポイントは、ami の練習のしかた。わたしが習ったときよりもさらにバージョンアップしていて、わかりやすい。参考にしよっと。

しかし・・・・今日はベーシックでちょっと悔しい思いをしたな~despair
この気持ち、次につなげようup

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Ipu Heke デビュー♪

先週はチームでは“Muliwai”、木曜クラスでは“Kilauea”とどちらも新曲に入ったこともあり、鏡をみて練習がしたくて、昨日は Kane レッスン前のキャッチアップに参加しました。
“Muliwai”は Keisuke先生がいらっしゃる前に何度か自主練習できて、先生がいらしてからはチームのメンバーと一緒に“Lawakua”を、木曜メンバーの(エ)&(ス)ちゃんと一緒に“Kilauea”を見てもらいました。

Kane が集まってからはベーシックに便乗、そして“Pa Ka Makani”に1回おつきあい。
ここまででキャッチの Wahine は退散・・・・なのですが、部屋の外に出て着替えていると、先生から(エ)とわたしにお呼びがかかり。
何事? と思ったら「イプヘケの練習をしましょう」って。
へ? わたしも??
しばらく前から(エ)が練習しているのは見ていたけど、まさか自分もできるとは思ってなかったし、あまりに突然だったので、一瞬思考回路が止まりました。
「?? 今なんていったの?」 にわかには信じられない・・・・みたいな(笑)

だけど、それは本当のことで、先生と一緒にイプヘケを取りに行き、大事に抱えて部屋に戻っていると「うわぁ~、ホントに教えてもらえるんだぁshine」 ジワジワと実感が。
ずーっと前から、「いつかはイプヘケ叩けるようになってみたい」と思っていたけれど、誰でも叩いていいものではないと思っていたし、(エ)くらいにならないと無理なんだろうな・・・・とか思っていた。それがこんなに早く実現するなんて~happy02 願いは、叶うsign03
これは Kokua の役得かな・・・・うん、ゴホウビと考えよう(笑)

あ、イプヘケっていうのはハワイの打楽器で、ひょうたんを二つくっつけたもので、フラカヒコ(古典フラ)を踊るときに使います。
カヒコはチャンター(唄い手:Ho'opa'a)がイプヘケなどの打楽器でリズムを刻みながらチャントを唱えて、ダンサー('Olapa)はそれに合わせて踊ります。
で、チャントはたいてい Kumu と呼ばれる先生の役割。

さて、(エ)と並んで、彼女にイプヘケの持ち方、そして基本のキの クー、パ、パを教えてもらいます。
クー、パ、パっていうのは正式には Kahela といって、「クー」でイプヘケをトンと下ろし、「パ」でイプヘケを叩くというリズム。
昨日は Kane たちがCDの曲で練習している間、それに合わせてひたすら「クー、パ、パ」の練習をしました。

だけどこれがなかなか難しい。まず、いい音を出すのが大変。
Keisuke先生によると、「クー」の音がベースになるんだけど、それをキチンと出さないとダンサーが踊りにくいんだそうです。
「パ」の音も、叩く場所によって音の響きがぜんぜん違うし、先生からは「もっと強く叩いて大丈夫good」とのアドバイス。
それをずっとコンスタントに続けるのは、見ている以上に大変。だけど、楽しーnote
音、リズム、強弱・・・・単純に思える打楽器だけど、ダンサーが踊りやすいように叩けるようになるには、奥が深そうですよ。
(エ)が言うには「これで歌を唄おうとすると、またとたんに叩けなくなるのよ~」って。
Keisuke先生は「僕の大変さがわかるでしょsmile」って。いえいえ、先生の大変さというか、スゴさは以前から心得てますよ~。
イプヘケの練習、少なからずフラのプラスにもなるに違いない。

イプヘケの練習はこれからも、昨日みたいにキャッチのときなどに続けていく予定up
もちろん叩くだけじゃなくて、「唄いながら叩けるようにねnote」というのが目標で。
フラだけじゃなくて、こういうところも強いのがホントに強いチームだと思うから、と Keisuke先生。
フラだけじゃなくって、ハワイ語やハワイの歴史や曲の背景も教えてもらえて、今度はイプヘケまで。Keisuke先生と出会えたのは、本当にほんとうにラッキーでした。
この機会は大事にしなくっちゃ。よぉ~っし、ガンバローdash

ガンバローと思うのには、もうひとつ理由があって。
じつは、これまたずーっと以前から「Keisuke先生がカヒコ踊るの見たいな~」って思ってて。
でも、先生が踊ると Ho'opa'a がいなくなっちゃって、だから今まで先生のカヒコを見ることができなかった。
だ・け・どsign01 もしも、わたしたちがイプヘケ&チャンティングを一生懸命練習して、キチンとできるようになったら、わたしたちの伴奏で Keisuke先生がカヒコを踊ってくれる・・・・なーんてことも実現できるかもshine
ふふふ、これも密かな目標としちゃおうwink ますます、やる気upup

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有酸素運動(笑)

木曜クラスは最近になって人数が増えてきたので、今日のレッスンからふたつのレベルに分かれて練習することになった。
Keisuke先生のスタイルを身につけるための基礎的な練習を中心としたレベル1は、フラを初めてやる人や、他のお教室から移ってきて日が浅い人が対象。レベル2はそれ以外の、先生のスタイルをある程度学んだメンバー。

レベル2は、先週ステップだけ教えてもらった“Kilauea”を、引き続き練習。
今日は1番のハンドモーションを教えてもらいましたが、なんと、ほぼ想像していたとおりでしたflair Luna(高い場所、山とか。この曲の場合キラウエア)のところの手の角度がちょっと違ってただけでしたよ。まあ、あとは場所と噴火と女性・・・・今まで出てきたフリなので、わかって当然っちゃ当然なんだけど。で、でも、そのワリにはちゃんとできてなかったなsweat01

だって、フリがそこまで一致してるとは思わず、想像はしたけど練習なんてしなかったし(アタリマエ)、それよりなにより・・・・チャンティングに気を取られたんですぅ~(超言い訳sweat01
先週は「キーラウエア」だけだった1番のカヘアもフルで言うことになっって、おまけに踊りながら唄う。それを2、3回繰り返すだけで、もう・・・・ゼェ~ハァsad
まさに、有酸素運動デスdash
ステップもダウンや角度がまだまだだし、それにフリ、チャンティング・・・どれかに集中するとどれかがオロソカになってしまって、ぜんぜん満足に踊れないっwobbly 悔しいなぁ。


ところで、レベル1のレッスンには希望すればレベル2の人も参加できるので、迷ったけれど参加することにしました。Keisuke先生のフラをもう一度初心から学びなおすという意味もあるけど、先生が初めての人にどういう風に説明なさるのか、そんなことも学べたらいいな、と思って。わたしが入ったころは、先生に直接ベーシックを丁寧にみてもらうなんてチャンスはほとんどなかったから(そういう意味では、最近のほうがよっぽど先生にベーシックをみてもらってる気がする)、レベル1ができて、そこで早いうちから先生と練習できる人たちはラッキーだと思う。
その代わり、わたしは特にベーシックに関しては、最初から(そして今も)ずっと(エ)にお世話になっていて、彼女には本当に感謝している。

さて、レベル2との合同ベーシックが始まる前の1時間、今日はまずカホロとヘラを初めっから復習。
そして、とある曲の1番のフリを教えてもらう。
ベーシックなクラスなので、ステップは90%がカホロ(スピンなしっ 笑)、手のフリも基本的なモーション。だけど、それをこれまたとっても丁寧に、例えば今までもいろんな曲で出てきている poli aloha のフリは、「右手と左手をここにこうやっておいて、次にこのくらい離して、このタイミングで手のひらを返す・・・・」なーんて教えてもらえちゃう。
今までなんとなく見よう見まねで、なんとなくこなしていて、今更「ホントはどーやるのか?」なんてチームでは口が裂けてもきけないようなことも(笑)、このクラスでは正々堂々と知ることができる。さすがに質問はしないけど、先生の説明を聞いていると「flair」と思う細かい点がいろいろあって、とても勉強になる。

ひととおり1番のフリをカウントだけで練習して、「じゃあ曲に合わせて踊ってみよう」と先生がかけた曲は、“Ke Aloha”
なんだー、そうでしたかflair 曲がかかったとたん、なんだか笑顔になれちゃって、いい気分で踊ることができました。このくらい余裕を持って踊れるっていうのも、ここ最近はチームはもちろん、レギュラークラスでもなかったことだから、そういう意味でも新鮮、っていうかやっぱり必要なことだと思いました。

ひとつビックリしたのは、「このクラスはノートをとるのは止めましょう」と Keisuke先生がおっしゃったこと。
その代わり、フリを教えてくださったあとで「このフリはどういうことを表してると思う?」って、みんなに質問。
そうやって、モーションの意味を考えさせて、イメージさせて、それと結びつけて覚えることを学ぶ、ってことなのかな。ノートに頼りすぎると機械的に覚えることになっちゃって、かえって表現力が育たないのかも。これはわたしの勝手な考えで、先生が意図するところとは違うかもしれないけど・・・・
でも、このクラスに関しては Keisuke先生の言葉に従って、ノートはとらない方法でやってみようと思う。あ、でも、クロスの手がどっちが上か、くらいはメモっておこうかなcoldsweats01

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ムリばい?

この前の日曜日は、久しぶりに Keisuke先生と一緒のチームレッスン。
この日は先生からたくさんのことを伝えられた気がして、ひさびさに頭がパンクしそう。
消化不良のまま行っても・・・・と思って、昨日も仕事はお休みだったけどキャッチアップレッスンには行かずにおきました。
たくさんのこと・・・・っていうのは、もちろん新しいフリや覚えることだけじゃなくて、わたしたちのフラに対する先生の“思い”をたくさん、たくさん。

・・・・・・
ワヒネレッスンの開始前に歌詞を黒板に書き写したアウアナの新曲は・・・・“Muliwai”
ハワイ語読みだと「ムリバイ(ヴァイ)」。(家に帰ってから wehewehe で調べたところによると、川とか河口とかっていう意味があるらしい)
誰ともなく、「なんか九州弁みたいだね~」と。先生も「必ず誰かそう言うんだよね~。フラもう“無理ばい”とかさ~」

先生が「この言葉はもうみんな知ってるハズ」という単語にアンダーラインを引いていき、未知と思われる言葉の意味を書いてくださって。
でも、どう考えても「滑る、滑る(滑るっていう単語がふたつも重なってるのね)・・・家って?」っていうとこがあって、(エ)と顔を見合わせて「???」
しかも先生は、タイトルの横にカッコして(ダメな水)って。ホントにそんなタイトルなの??

フリを教えてもらいながらの Keisuke先生の解説によると、川のそばにある自分のキレイなお家のことを謳った曲。
で、さっきのナゾのところは、床の上を水が流れていくんだそうで、むむむ~?!・・・・それを聞いたときの、アングリ口を開けた(エ)の顔は、ちょっと見ものでしたヨsmile
これって床上浸水ってことsign02
キレイなお家の中に水が流れちゃっちゃ、ダメぢゃんsign01
あ、だから(ダメな水)なのsign02
いろんな想像が頭の中をグルグルします(笑)

そんな、単純なラブソングとは違う、ちょっとユニークな歌のようですが、フリの練習は真剣。
というか、自主練後はじめてのレッスンということもあって、かなりシビアな雰囲気でした。
今回は1、2番のフリをいつも以上に速いペースで入れて、あとはカネが来るまでの約1時間ひたすら練習したんだけど、先生が気になるミスがあると、すぐにストップ →最初からやり直し。

そんなワケでみんなもキンチョー。いつも以上に「間違えてはイケナイ」って感じになっちゃって。
でも先生は「間違えちゃイケナイって、自信なさそうに踊っているようにみえる。ミスはしてもかまわない。ミスをして、おかしなところを直すのが僕の役割だから。みんながカンペキに踊れたら、僕は必要ないでしょ」って。
だけど、ミスの内容が問題で。

手の角度とか高さ、そんなのは問題外。チームにいる人にはもう、そんなことは注意しない(したくない)。そーゆーことは各自で解決しておくように。(ハイ、当然のことデス)
同じことは何度も言わない(言わせないでほしい)。(これも、当たり前なこと)
でも、先生のアドバイスに対して「やってみよう」と思ってするミスは、どんどんするべし。そういうミスをしなければ、決して上手くはならない。「ミスもできないようじゃ、ゼッタイに上手くはなれないよ」って。
チャレンジしなければ、決してそれ以上の段階には上がれないってことだ。
そして、どんどんチャレンジしてほしい、ってことを先生はわたしたちに伝えたかったんだと思う。

「みんな、フラが上手か下手か、っていわれたら、上手なほうなんだと思う」
「だけど、それを活かさないのはもったいない」とも。
「見てる人・・・・レッスンでいえば、見ている僕を楽しませるのが、フラ」

そして、この日一番心に残ったフレーズ。
「グレーシャスの人たちがよく言ってるよ。“わたしもダウンしたかった”って」
「そのうちに(したくても)ダウンができなくなる。ウェヘができなくなる。手がこのくらいしか上がらなくなる。いつかみんなにもそういう時がくる。僕にも来る」
「だからこそ、できる今、してほしい」って。
それを聞いたとき、なんともいえない哀しみを感じてしまった。
グレーシャスの方たちの哀しみであり、できるのになぜやろうとしない?っていう先生のわたしたちに対するかなしい気持ちであり、言わせてしまっているわたしたちの、わたしの哀しみであり。

フラを始めて3ヶ月近くがたち、先輩たちに合流して難しい曲にチャレンジするっていうときに、わたしと(リ)のヒヨッコ二人組に Keisuke先生がおっしゃった言葉を、ふと思い出した。
「こんなもんだ、と思わないでほしい。難しいと思ってやってもらいたい」

こんなもんだ、と思わない。
自分にできるのは、これくらいだ、と自分で自分の限界を決めない。
自分にできるダウンはこの程度だ、なんて、自分を見限らない。見くびらない。
今までも、「できっこない」とか「ムリばい」と思ったことは一度もナイけれど・・・・心のどこかで「そんなに上手になれるわけない」と、思ったことはなかったか?
年齢的なこともあって、「まぁ、よくてこれくらいになれればいいかな」なんて、半分アキラメを抱えつつやっていたことはなかったか?
そんなテキトーなゴールを設定するのは、やめやめimpact

この日のレッスンで、そう、決めた。
どこまでできるか、どこまでなれるか、自分で自分を楽しみにしなくちゃup

・・・・・・
ほんとうは、この日 Keisuke先生から受け取ったものは、もっともっともっとたくさんあった。
とてもここには書ききれないし、たぶん自分の中でもまだハッキリ形にすらなっていないものもある。
だけど、これからのちに、ある時ふと「ああ、あの時」って思い出すこともあるんだろうな。
きっと、そのとき求めているもの、そのときのわたしにとって一番必要な言葉を、そのときにまた思い出すのだろう。

だけど、わたし、たかが習い事に、なんでこんなにマジになってるんだろう。
まぁ、いいか。
もはや、フラは、わたしにとって、たかが習い事ではない、ということで。
それはもう、ずいぶんと以前から(笑)

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Kilauea だった~♪

前回のレッスンで「今度のカヒコは難しいよnote」と Keisuke先生から宣言されていた新曲に、昨日から入りました。
配られた歌詞を見れば 「わぉflair
なんと、“Kilauea”ではあーりませんかup

そっかー、先週「難しいよ」といわれたときに、なんでこの曲のことが思い浮かばなかったんだろう。
去年くらいに大阪や岐阜のクラスで練習していたこの曲。そのころ「いいな~、鎌倉でもやらないかな~」って、秘かに思っていたのでした。それなのに・・・・すっかり忘れていたsweat01
ま、とにかく。
ようやくこの曲が踊れるくらいのレベルに、わたしたちのフラがなったってことなのかな~? そう先生が思ってくださったのなら、嬉しいこと。しかも、チームじゃなくて、レギュラークラスでだよっup

この曲のことを知ったのは、またまたメリーモナークのカムエラがきっかけなんだけど(笑)、それがとんでもなくカッコよくて憧れていた、というワケ。フラはもちろん、随所に入るチャンティングが、ほんとにカッコいいんだよね~heart04
フリはもちろん違うけど、あんな風に踊れたらいいな~(夢)

というワケで、昨日は1番のステップだけ練習しました。
ふふ、ステップだけでもやっぱり手ごわいカモ。とくに Huli しながらのuwehe と kalakaua でタイミングが遅れがち。バンプもなかなかに複雑ですよ。
でもなんか、やりがいアルupって感じhappy02
久々に新曲に入ったという理由もあるけど、次のレッスンが(いつも以上に)ものすごーっく楽しみになります。
なんとなーく、歌詞の内容とステップから「もしかして、こんなんかな~??」って、ハンドモーションを想像してみたりしてsmile

昨日は“Kilauea”に入る前に少し時間をかけて、久しぶりに“Ho'opuka”の練習をしました。
最近新しく加わったメンバーも増えて、初めての人がけっこういたので、Keisuke先生が最初から丁寧に教えてくださったおかげで、スンナリ思い出せましたよ。
っていうか、あの頃よりもキチンと動けている自分がいたflairって感じ。先生から全体に「もっとダウンできるよ」っていう注意はありましたが、エアラも含めてかなり「決まった」感がアリ(ま、昨日のは一番簡単バージョンだったケドcoldsweats01
日々のレッスンでは「ホントに進歩してるのかな?」って、なかなか実感できないけれど、たまにこうして昔やったことを繰り返すと、少しは進歩が見えるってモンです。(じゃなきゃ困る)

先週でいちおう終わった“'Ohai Ali'i”は最後にサラッとおさらい。
たまたま立っていたポジションの関係で一人余ってしまい、一番最後は先生の前で一緒に踊りましたが、これはラッキーなボーナスタイムでしたnote
先生とのタイミング、角度・・・・揃っているところがかなりあってupスゴク嬉しかったし、でもゼンゼン合ってないdownところももちろんあって、先生もそれに気づいて声をかけつつ踊ってくださいました。
だけど、自分ではちっとも気づいていなかったポイントが・・・・Puana のところで「肩が入る」ってcoldsweats02  
どっひゃぁ~~~~shock、これって、わたしが(たぶん先生も)いっちばんキライな、一番したくないフラだぁ~down(いわゆるオバさんフラってやつ?!) な、直さなきゃっsweat01

いやいや、気をつけないと。
いろいろと“色気”を出したい年頃confident(?)になった(先月からフラ暦3年目に入りました~)けど、あくまでもシンプルに、シンプルに。ヘタなクセはつけないようにしないとね。

そうそう、昨日のベーシックでは「もっとリラックス」するようにっていうアドバイスがありました。全体にもだし、個人的にも。特にカオで踵を下ろすときに肩が「ビミョーに動く」から、そこだけ注意して、リラックスしてステップ踏むようにねって。
だけど昨日はまた見学の方が2人いらしていて、じーーーーーっと足元を見つめられたからですね、いつも以上にキンチョーしたんですよ~coldsweats01(って、言い訳してみたりして)

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お絵かきレッスン?!

昨日のレッスンはベーシックの前に「ノートを出しましょう」と Keisuke先生。
ノート? テストはこの前やったのになぁ~って思っていると、「ちぃちゃん、黒板にこんな風な絵を描いてくれるsign02」と、女の子の絵が描かれた紙を渡されて。
「えーー、絵?」なんて、心の中でサムイことをつぶやきながら、なんともへんてこな絵を描きましたが、みんなもノートに同じような絵を描くようにと。
自分の場所に戻ってふと隣を見ると、(タ)がとーっても上手にフラガールの絵をサラサラと描いている。
先生もそれを見つけて「(タ)、絵うまいねflair」って。聞けば、いつもお子さんに描いてあげてるから・・・・とのこと。
なるほどー。これからはお絵かき担当は(タ)ですねっsmile
そーいえば、メンバーの中には保育士さんもいるぢゃあないですか! 彼女たちも、相当お絵かきがうまいハズ。

ま、とにかく。091030_21370001
なんでそんな絵を描いたかっていうと、よーするに、体のいろんな部位をハワイ語で覚えましょう、というワケ。
おでこ・・・・po'o から始まって、wawae(足)まで、昨日はザッと13ヵ所ほど。ただ部位の名前を頭で覚えるだけじゃなくて、自分の体と関連づけて、たとえば「po'o のライン」といったらどこなのか・・・・っていうような感覚を体で覚えるように。
(写真右は家に帰ってから書き直した絵。キレイぢゃないと見直す気がしないからね。色なんかつけてみちゃったりしてsmile

昨日はあと、前後左右も覚えました。その間にあたる45度の言い方も。
これらはみんな、ハワイだと小学生くらいで習うんだって。日本でもそうか。
とにかく、なかなかに面白いお勉強タイムでした。

えーと、フラの練習の方は・・・・
ベーシックは、昨日もカオの重心移動のお話。
前に何度か言われていることだけど、すべてのステップの基本になるのがカオ。「カオができるようになると、他のステップも楽になる」けど、「カオができないと、ヤバい」って。
おぉ、“すべてのステップにカオの重心移動を入れてベーシックを完成させる”って、まさにわたしが今年の初めに立てた目標ではないですか。

そういえば昨日CDの曲に合わせてカオを踏んでいるときに Keisuke先生が横にいらして「カオの練習するときに何か意識したことってある?」と質問されたので、
う~ん、カオに限らず先生や(エ)に言われたことをやってみてるだけなんだけど・・・・と思いつつ、「あ、そーいえば」と、ひとつ思い浮かんだので「腰の動きよりもヒザを前に押し出すことを意識するようにしました」って答えたら Keisuke先生は「flair good」って顔なさってました。この答え、お役に立てたかしら?

曲の方は“'Ohai Ali'i”を後半中心に復習して、エンディングも完成。
この前先生もおっしゃってたけど、半分ずつに分かれて踊ったとき、他のグループを見ていて「揃うようになったな~」って、ホント思いました。
先生いわく「首から下はほんとにキレイ。上達したな・・・・って思う」
「だけど、Alo がダメsign03
って、さっきわたしたちが覚えたばかりの言葉を使って、表情がまだまだまだまだ出来てないことを指摘されました。
首から下は Keisuke先生のスタイルに揃えなきゃだけど、顔の表情は唯一個性を出せるところだからって。

あ、でも、首から下にもアドバイスがありました。
カホロとカオをもう少しダウンして、重心移動を意識すること。
自分の重心がどこにあるのかを常に意識しながら踊るようにって。
ふむ・・・今は意識しないとできないケド(っていうより、意識することを意識しないとっていうレベルかもsweat01)、究極にはステップは無意識にできるようになれたらいいな~。
じゃないともう、意識しなくちゃいけないことが多くって、大変sign01

それから、曲に込められた思いをできるだけ理解して、想像して踊れるといい、とも。本当の気持ちは作者であるクアナにしかわからないけど、同じような思いをしたことがあるなら、その人を思い浮かべて踊るくらいでOKって。それを聞いて「そんなこと考えたら、踊りながら泣いちゃうcrying」なんてフラシスもいましたが(笑)
わたしにとってのオハイアリイは~・・・・・coldsweats01

“'Ohai Ali'i”はみんなでかなり時間をかけて踊りこんだし、仕上がりもいいので「これからも踊っていきましょう」とのことでした。
次回からは久々の Kahiko に入るみたいup
だけど「今度の Kahiko は難しいと思う」とキッパリ宣言する Keisuke先生。
先生がそうおっしゃるんだから、かなり難しいんだろうな~coldsweats02
これは覚悟がいりそうですね。でもちょっと楽しみっnote
“Holo Mai Pele”よりも難しいのかなsweat01

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行ってよかった

昨日の夜は、わくわくキャンプから戻って、SHに土曜の朝から置いておいたレッスン道具を持って、宿泊の大荷物とともに大船へ直行。
20時からのカネ・レッスンの前に Keisuke先生が19時からワヒネのキャッチアップをしてくださるということで。わたしは海での(おまけに宿泊の)プログラム後だし、ホントは行くつもりなかったんだけど・・・・11日の自主練後のレッスンで進んだカヒコのフリを、先生がいらっしゃる前に教えて欲しいというリクエストがあり、18時半に行ってみると、思った以上に大勢のメンバーが来ていました。
参加するのはカヒコのキャッチをしたい2人プラス数人くらいなのかな・・・・なんて思っていたから、こんなに大勢、しかもみんな30分以上早く来ているのを見て、正直いってビックリしてしまいました。みなさん、練習熱心ですねup

先生がいらしてからは、まずチームメンバーで“Pa Ka Makani”の練習。
全員に向けて manu のフリを丁寧に教えてもらいました(成果その1)
3人ずつに分かれて細かく見ていただいたところでは、連続 ami のところで上体がブレるという注意を受けました。もう少し重心を低くして、あまり後ろに大きく腰を動かそうとしなくてOKとのこと。このポイント、2回目チェックでは直すことができたみたい(成果2)

もうひとつ、先生から全体へのアドバイスとして「そろそろ上体の使い方を意識してもいい」ってこと。

手を長く見せるには、
姿勢よく(若々しく?)見せるには
女性らしいキレイさを最大限見せるには・・・・

今までは主にステップ(重心移動を含めて)に意識を集中してきていて、もちろんそれができるようになってからの話なんだけど、上半身を上手に使うことを覚えないと、ステップアップしたキレイなフラは踊れない、ということ。
上半身はゼッタイに動かさない! というワケじゃないんですね。今までも「ここは少し肩が入ってOK」みたいなアドバイスは、その都度もらっていたけれど、これからはいちいち言われなくても自分でも少しずつ意識していきたい。
それにはやっぱり、自分がどう踊っているのかを客観的に知ることが大事だし、体のどこをどうやったらどう見えるのかっていうのをキチンとつかんでおく必要がある。
そう考えると、さっきやった manu のところ、もっと胸を張らなきゃなぁ・・・って、まず思った。(これに気づけたのは昨日の成果3)

そして、昨日 Keisuke先生からもらった中で一番心に残る言葉は、ワヒネのキャッチが終わってカネ・レッスン最初のベーシックに混ぜてもらっていたとき・・・・

「ちぃちゃん、それ、いいカホロgood

「スカートの揺れ方が1歩目と3歩目でほぼ一緒になってるから、その感覚を忘れないようにねup 今日来てよかったね」ですってnote
これ聞いたときはビックリsign01 だって、先生にベーシックを褒めてもらえるなんて、メッタにないこと。しかも、カホロにOKをもらえたのは、か・な・りshine嬉しいかも~happy02(成果4sign01

だけど、この喜びは後でジワジワきたもので。聞いたときは「ホントにsign02」って、オドロキの方が大きかった。
だって、ちょうどその時わたしは先生のイプヘケのテンポについていくのがやっとで、アタフタしてたところ。最近のベーシックはステップを丁寧に踏むことと、重心移動を意識するために、比較的ゆっくりしたスピードで練習することが多かったから、久しぶりのアップテンポなベーシックに、ひょぇ~速いっ、足の動きがザツになる~、カオの重心移動はできてるのか??・・・・なんて、内心「あわわわわ・・・・coldsweats02」って感じだったノダ。
「その感覚を忘れずに」といわれても、残っているのはアタフタ感だけsweat01・・・・体が覚えていてくれることを祈ります。

ということで、最初は来るつもりはなかったキャッチアップ。
少し風邪気味&熱っぽくてダルかったけど、やっぱり来てよかった。
帰りに家まで送ってくれた(ネ)と「キャッチ来れば必ず得るものがあるよね~」と一致。彼女も「これからも来なくちゃdash」って言ってました。
一緒にがんばろうup カヘアもねっ(笑)(相変わらず「カ~ヒコ」のタイミングがつかめないsweat02

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レッスンメモ

今日はベーシックも曲の練習も個人的な注意はナシ。
“'Ohai Ali'i”はほぼ全部のフリを教えてもらう。あとはエンディングの最後の部分を残すのみ。
今日、先生からの全体へのアドバイスの中で、とくに自分にもよく当てはまると思うものは・・・・

<ベーシック>
○カホロの歩幅

<曲練習>
○ヒジの角度
○スピンのタメ
○ハンドモーションのタメ
○ベーシックとのステップの違い。曲の中では場面場面でダウンの仕方とか、応用すること
○目線の決め方
○自分の位置を意識すること

先生が他の人たちと踊っているところ、特に今日新しくやったハンドモーションのタイミングはとても参考になった。

だけど、今日はちょっと注意力散漫な感じ。
楽しいのはいいんだけどね・・・・
もうちょっとレッスンに集中したいな、と思う。

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本日も自主練ナリ

今日のレギュラークラスは Keisuke先生がおルスなので、(エ)と自主練。
(エ)は今週ずっと熱を出していて(インフルではないsign01そうです)、今日も会社を休んだのに、這うようにして(ウソです)わたしたちの練習を見に来てくれました。さすがだ。もちろん、同僚の(サ)は「会社休んだ日にレッスン来たことは黙っててあげますsmile」って。

さて、今日は先日のチームの自主練のときほどピリピリした空気はなく。
ベーシックをきっちりやった後は“'Ohai Ali'i”を繰り返し練習しました。
先生がいらっしゃる時にはかえって出来ないような、歩幅をそろえるとか、目線や手の角度をそろえるとか、細かい部分を丁寧に練習することができて、なかなかに有意義でした。

そうやって練習していたら、ステップはかなりそろってきたみたい。
その他(エ)からはとくに、4拍目を大切にすること(すぐに次の動きに移らないように)。目線をもっとあげること、決めること・・・・そんな注意がありました。
そして、歌詞の意味をもっと頭に浮かべて、それをイメージして踊ってみることを全員で意識しました。
大好きな、大事な人を想う歌なんだからさ~heart04って。

でも一番最後に踊ったとき、(エ)は「今日の中で一番よかったよ。来週のレッスンの最初に、このくらい踊れるようにしておきたいね」って感想を聞かせてくれました。
ホントだね~。今日みんなで練習した成果を、病み上がりきれてない(エ)が来てくれたレッスンの成果を、Keisuke先生にも見せたいじゃんup

わたしが今日個人的に一番意識していたのは、目線の持っていき方。
前回のレッスンでも月曜のキャッチでも、先生から「手よりも目線が先に行くようにすると、インパクトがぜんぜん違う」とアドバイスを受けていて。
今までは手を追いかけるようにっていうか、手と同じように目線も動かしていたけど、目が少し先に手のゴールに到達しているように。

これってね~、そういうアドバイスをもらって気づいたんですけど、例のわたしが大好きな“Ka Hinano O Puna”を踊っているマリアがね~、その通りにやってるんですよね~。
もちろん群舞だから、映像はずーっとマリアを追っているワケじゃないけど、彼女が写っている場面では、すべて、見事に、目線がワンテンポ(というか、半テンポ)先にいっている。
Keisuke 先生がおっしゃってたのは、これか~flair って、またまた何度も見ちゃいました。
こうして見所を変えるたびに新たな発見があって、ひとつの映像、何度見ても学ぶことが多いです。
おかげでかなりのイメトレができて、今日の練習でもいい感じに決めることができたのではないかと・・・・たぶん(←弱気coldsweats01
ありがとう、you tubesign03(笑) 強い味方ですgood
だけどそう考えると・・・・メリーモナークの歴代カムエラだけを集めたDVDがあればいいのになぁ~shine 誰か作ってくれないかしら。Keisuke先生プロデュースしてくださらないかな・・・・いくらナンでも、それはムリかcoldsweats01

ま、とにかく、来週 Keisuke先生はどんな感想を聞かせてくださいますかしらんsmile

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